カードローンで審査落ち!原因と対策方法まとめ

  • カードローンの基礎知識

みなさんこんにちは、マネーアナウンサーの門刈です。
まとまったお金が必要になったときに、スピーディに利用できてとても便利なのがカードローンです。

カードローンには原則として誰でも申し込むことができますが、必ず審査を受ける必要があります

 

申し込みをしてもこの審査に落ちてしまう場合があり、審査に通らなければカードローンを利用することはできません

 

カードローンに何度も申し込みをしているのに、いつも落ちてしまうという人もいます

なかには、なぜ自分は毎回審査に通らないのか、何が悪いのか知りたい人もいるのではないでしょうか。

 

そこで、この記事では、カードローンの審査に落ちてしまう原因と、審査に落ちないようにするにはどうすればよいのかといった対策方法について紹介します。

 

 

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【審査落ちの理由1】属性の問題

審査落ちの原因としてまず考えられるのが、利用希望者の属性に何らかの問題がある場合です。

 

まず、年齢の問題があります。

カードローン利用にあたっては、「年齢20歳以上で安定した収入があり保証会社の保証を受けられる」というのが最低条件になっています。

 

さらに年齢については、各金融機関で年齢の上限を設けています。

たとえば、りそなクイックカードローンでは、申し込み時の年齢が満20歳以上満66歳未満となっています。

こうした年齢制限にひっかかっている場合は、審査落ちしてしまいます。

 

家族構成も支払い能力に影響を与えるひとつの要素として考慮されますし、住居の種類や居住年数も問題になります。

持ち家なのか、借家なのか、築年数がどれくらいなのかによって資産価値が大きく違ってくるからです。

 

職種や年収、勤務先、勤続年数の問題もあります。

審査で重要視される支払い能力については、安定的な収入というのが望ましいとされます。

 

安定した収入が長期間にわたって見込める安定企業で、既に長年勤め上げているのであれば、審査でプラスに働きます。

他社からの借り入れが多いと、返済が大変になる可能性があるのでマイナス評価になります。

 

また、申し込みブラックというものも大きく審査に響きます。

申し込みブラックとは、短期間に複数のローン申し込みをおこなってしまい、カードローン会社から敬遠される状態になってしまうことをいいます。

 

ひとつの目安として、3社以上に申し込んでいると申し込むブラックと判断されるようです。

詳しくは、【複数申し込みはなぜアウト?申し込みブラックの疑問に回答します!】を読んでみてください。

 

短期間に複数のローンを組むということは、お金がなくて困っている状態だと推測できます。

そこで、支払い能力を信用できない判断されて、カードローンの審査に通りにくくなってしまうのです。

ただし、あくまで支払いが難しいと判断されやすいだけで絶対に審査に通らないというわけではありませんが、重要なポイントであることは間違いありません。

【審査落ちの理由2】直接的な問題

審査落ちの原因として次に考えられるのは、何らかの客観的な障害理由がある場合です。

もしかしたら、申し込み情報に入力ミスがあったのかもしれません。

 

多くの場合、記入ミスがあれば照会の電話があるはずですが、審査は書類やデータの審査なので、見過ごされてしまうこともありえます。

虚偽の申告がある場合も発覚すれば審査落ちの原因となるので、正しい情報で申し込むことは信用判断の上で大前提だからです。

 

信用情報に何らかの問題がある場合も審査には通りません。

たとえば、返済の遅延(支払い期日から60日未満の遅れ)を何度も繰り返していたり、延滞(支払い期日から60日以上または3カ月以上の遅れ)があったりすると、信用情報としてはマイナスになります。

 

基本的には5年たてば消える情報が多いですが、場合によっては5年間記録が残るケースもあり、ずっと審査に影響を与えることになりかねません。

 

また、クレジットヒストリーがないことも審査に影響します。

「クレジットヒストリーがない」とは、信用情報に何の履歴も記録されていないことをいいます。

 

悪い情報が載っているならともかく、「何もないのになぜ審査落ちするするの?」と不思議かもしれませんね…。

 

これは、全くカードやローンを使わなかった人と金融事故があったけれど5年経ち消えた人との区別ができないからです。

こういう場合は、「疑わしいケース」として審査に通りにくくなることがあるのですね…。

専業主婦が審査落ちする理由とは?

カードローンの審査では、専業主婦が審査落ちすることがあります。

まず、「専業主婦は申し込み不可」のカードローンに申し込んでしまっている場合があります。

 

専業主婦は、独立した収入を持っていないため、そもそもカードローンの申し込み適格がないとしている金融機関もあるのです。

 

2010年に改正貸金業法ができ、総量規制というルールが作られました。

このルールを受けて各消費者金融では、本人に独立した収入がない人の申し込みを受けないようになっています。

 

総量規制は消費者金融を対象にしたものなので、銀行のカードローンであれば専業主婦でも申し込みが可能です。

しかし、専業主婦でも申し込めるとなっている銀行カードローンでも、審査に通らなければ利用はできません

 

もちろん、信用情報に事故情報がある場合は審査には基本的に通りません。

また、専業主婦の場合は夫が収入源ですが、その夫の収入が少ない場合も借入額によっては支払い能力が足りないと判断されることがあります

 

学生が審査に落ちるのはなぜ?

学生も、カードローンの審査落ちをすることが少なくありません。

20歳以上のすでに成人した学生でアルバイトをしていれば、たとえ学生でも収入はあるとみなしてもらえます。

 

ただし、問題は安定性です。

たとえば、同じ会社で何年も続けて働いていて、一定の収入を継続的に得ていることを示せば審査に通る可能性はあるでしょう。

 

また、クレジットカードを作って実際に使い、きちんと支払いって、よい信用情報を積み上げておくのも効果的です。

利用金額をきちんと返済していることがわかれば、審査によい影響を与える可能性があります。

学生の場合は、一般的なカードローンではなく学生のみを対象にしている学生ローンを検討してみてもいいかもしれません。
学生のみを顧客として営業しているので、学生のお金の悩みに親身に相談に乗ってくれるはずですよ。

収入や職業は審査結果にどれだけ影響する?

カードローンの審査では、収入や職業が重要だとよくいいます。

 

まず「継続して安定した収入があること」は、そもそも申し込み条件なので、これがないと申し込みできません。

 

安定した収入というものがどのようなものなのかは金融機関ごとに独自の基準があるので一概にはいえませんが、毎月一定額が振り込まれるようなイメージです。

 

月収や年収がいくら以上という金額の大きさではないことに注意が必要です。

実際には収入に応じた額しか借りられないので、収入が多くなくても借り入れ自体は可能です。

 

問題は、それを毎月定期的に返済していけるかどうかという点です。

一般的には、大企業などのサラリーマンのほうがたとえ収入額が少なくても、自営業者よりも安定しているといえるでしょう。

 

そのため、自営業者が申し込むときは、確定申告書や納税証明書などの書類提出が求められます。

同じ観点から、正社員とアルバイト、パートの雇用形態で形式的に有利不利になることは原則としてありません

 

パートでも何年も同じ職場で毎月一定額を受け取っていれば、問題ありません。注意したいのは「継続的な仕事」であることです。

単発のアルバイトをいくら続けても、継続的に収入を得ているとは認められにくくなります

 

継続という点で重要なのが、勤続年数です。

勤続年数が少ないと安定して働いているとはいえないので、審査に落ちやすくなります。

あまりに収入が少ない場合には、借り入れ限度額が大きく減額されるか、もしくは審査に落ちることもありますのでご注意くださいね。

審査落ちする最大の理由とは?

審査に落ちてしまう、最も大きな理由は信用情報の傷です。

まず、このことをしっかり理解しておきましょう。

 

カードローンの審査で重要視されるのは、当然のことながら返済能力があるかどうかという点です。

返済能力を見るには、収入などのほかに、カードの利状状況や、これまでのカードの支払い履歴などの信用情報です。

 

この信用情報にマイナス記録があると返済能力がある人だとは判断されにくくなり、審査に落ちる可能性が高くなるでしょう。

 

たとえば、金融事故情報が記録されている場合は「過去に支払いの延滞がある=また延滞するかもしれない」と思われてしまいます。

ですから、貸しても返せないかもしれないと判断されて、審査に通りにくくなってしまうのです…!

信用情報は、あなたの将来にも関わってくる重要な情報です。
もし、カードローンを利用したいと思うなら、まずは信用情報に傷をつけないようにすることを第一に考えてくださいね。

カードローンの審査基準とは?

細かなカードローンの審査基準は金融期間ごとに異なりますが、大きく分けて次の3つの審査をおこなっていると考えてよいでしょう。

 

最も重要なのが、返済能力があるかどうかです。

具体的には、毎月あるいは年にどのくらいの金額ならきちんと返せるのかの試算になります。

 

判断はその人ごとに行われます。

職業や年収が同じでも、家族構成や生活スタイルなどの個人的な事情によって、返済能力に差が出るからです

 

次に、収入があるとして、安定しているかどうかも大事なポイントです。

職業や収入のほかに、勤続年数や雇用形態なども見られます。

 

大事なのは、ローン返済期間中に安定的に返済をおこなっていけるかどうかです。

たとえ今は一時的に高収入であったとしても、毎月の収入にばらつきがある人もいるでしょう。

 

収入が大きく目減りすれば、返済が滞ってしまうかもしれません。

 

また、勤務年数が短い人は、簡単に転職して減収になる可能性もあります。

カードローンの審査でプラス評価になるのは、公務員など、一般に辞める人が少なく安定的な収入が見込める人です。

 

さらに、他社の借り入れ状況に問題はないかもチェックされます。

他社から借り入れがあったからといって直ちに返済能力がないと判断されるわけではありません

 

しかし、収入に比して多額であったり、支払い遅延などが発生していたりすれば、返済能力にマイナス評価となります

こうした点を中心にして、お金を貸しても大丈夫な人かどうかを金融機関が判断していることを知っておきましょう。

 

審査に落ちた場合のカードローン会社の連絡方法

カードローンで審査に落ちてしまった場合には、どの金融会社でも審査落ちの連絡をします。何も連絡がこないということは考えにくいです。

 

何日までに審査結果の通知が来るかは、金融会社ごとに異なります。およその目安を記載しているところもあるので、ホームページなどでチェックしておくことをおすすめします。

 

審査落ちの場合はメールによる連絡が多くなっていますが、電話でくる場合もあります。

連絡がなかなかこないと不安になりますが、連絡が遅延する理由はいろいろあります。

 

たまたま休業日に重なって申し込みをした、繁忙期にあたってしまったという物理的な理由かもしれません。

 

融資が高額で審査に時間がかかっていることもありますし、信用情報や申し込み内容の確認に時間を取られているケースも考えられます。

 

たとえば、総量規制にひっかかりそうな額の融資の場合には、判断を慎重におこなわなければなりません。

 

また、勤務先に在籍確認が取れない場合も、やはり時間がかかります。

もしいつまで待っても結果通知がこない場合や、急いで審査を進めて欲しい場合には、カードローン専用ダイヤルやコールセンターなどに問い合わせをするのもよいでしょう。

早くして欲しいといったことが、審査に不利に働くわけではないので、過度に心配する必要はありませんよ。

審査を受ける前にすべきこと

カードローンの審査を受けるなら、その前にチェックしておきたいことがあります。

 

まず、自分の個人信用情報を一度見ておきましょう

審査に不利になるような遅延や金融事故情報が記載されていないでしょうか。

 

各信用機関では、本人の申し込みがあれば、信用情報の開示に応じてくれます。

申し込みはインターネット(パソコン・スマートフォン)、郵送、窓口などで可能です。

 

とくにインターネット開示は、営業時間内であればスマホからでも毎日即時に開示情報を見ることができます

信用情報の開示については、【審査が不安・・・そんなときは迷わず開示!信用情報開示について】をご覧くださいね。

 

郵送の場合は10日前後かかるので、急ぎの場合はインターネットがおすすめです。

利用には手数料がかかりますのでご注意くださいね。

 

今ある借入残高を見直すことも大事です。

消費者金融のカードローンを利用する場合には総量規制にかからないかどうか、銀行のカードローンでも収入の3分の1のラインを超えないかどうかチェックしましょう。

 

総量規制だけでなく、ほかの借り入れがあると審査ではマイナスに評価されます。

あとどのくらい返済が残っていて、今回借りるといくらになるのか、毎月きちんと返していけるのかなどを把握しておくとことが大事ですよ。

カードローン審査に通りやすくなるコツ

カードローン審査に通りにくい理由がわかれば、逆にどうすれば通りやすくなるかを知ることができるため事前に対策を取ることが可能です。

 

まず、信用情報をきれいにしておきましょう。

一定の日数が経てば、信用情報は消去されます。カードローンの同時申し込みを控えることも大事です。

 

一般に高額になればなるほど、審査は厳しくなります。

とくに、収入に見合わない金額は返済能力が認められにくいので申し込まないようにしましょう。

 

希望金額は、総量規制などを意識して年収の3分の1以下にするのも審査に通りやすくするポイントです。

他社からの借り入れ状況や住宅ローンなどの有無も自分できちんと把握しておくと安心です。

必ずしも審査に通るとは約束できませんが、目安として考えてみてくださいね。

審査に落ちてからやってはいけないこととは?

お金が必要なのに審査に落ちてしまうと、焦ってほかの金融機関に申し込みしたくなりますが、そこはぐっと我慢しましょう。

 

審査に落ちた当日に別の金融機関への申し込むのはタブーです。

なぜかというと、いわゆる「申し込みブラック」という状態になってしまうおそれがあるからです。

申し込みブラックとは、ごく短期間に3社以上にカードローンの申し込みをすることです。

 

あちこちに申し込んでいるということは、お金が必要な切羽詰まった状態にあるということと、審査に落ちていることの裏返しです。

このような状態が判明すると、審査のうえでマイナスになってしまいます。

 

申し込み関係で信用情報として記載されるのは、カードローンの申し込み履歴だけで、どこの審査に落ちたということまでは記載されません。

 

しかし、たくさんのところに申し込んでいれば、1社に申し込むだけではだめだったのかと疑われる点で審査上不利になります。

1社の審査に落ちたからといって、すぐに別の会社に申し込まないほうが無難です。

再審査までの期間は?

一度は審査落ちしてしまったものの、やっぱりそのカードローンを利用したいと思うこともあるかもしれません。

 

実はカードローンは、いったん審査落ちしてしまっても、もう一度申し込みをして再審査をしてもらうことは可能です。

 

一度落ちてしまったところなので、また落ちてしまう可能性は高いですが、改めて申込み直して再審査してもらうことは問題ありません。

 

ただし、一定期間を空けてからおこなわなければなりません。

立て続けに申し込んでしまうと、申し込みブラックになってしまう可能性があるからです。

 

6カ月経てば信用情報機関の申し込み情報が削除されるので、最低でも6カ月は待ったほうがよいでしょう。

これは、申し込みブラック対策と全く同じです。

 

申し込みブラック対策

申し込みブラック情報としてみなされないようにするためには、まず1週間や1カ月といった短い期間に3件以上の申し込みをしないことです。

もし、うっかり3件以上の申し込みをしてしまった場合には、カードローンを申し込んでから最低は6カ月待つのがポイントです。

 

申し込みをしたという情報は信用機関に6カ月くらいは記録として残りますが、それを過ぎれば消去されるからです。

 

早く融資をしてもらいたいときにはこの6カ月はつらいですが、待たずに申し込みしたところで審査に通らない確率が高いのですから、待ったほうがよいでしょう。

 

保証会社をチェックすることも大事です。

日本には、JICC・CIC・KSCという3つの信用情報機関があります。

 

銀行カードローンの場合、実質的に貸付け審査をおこなっているのは保証会社で、JICC・CIC・KSCいずれかの信用情報機関に加盟して、個人信用情報を参照しています。

 

JICC・CIC・KSCは、それぞれ情報の保有期間が違っていて、カードローンの申し込み情報についてはJICC・CICは6カ月ですが、KSCは1年です。

 

つまり、保証会社がKSCに加盟している場合には、カードローンの申し込みブラック情報が1年間は残ってしまうことになります。

この場合は、申し込みブラック対策としてカードローンを申し込んでから1年待ったほうがよいといえるでしょう。

カードローン以外にお金を調達する方法

もし、どうしてもカードローンの審査落ちで借りられないなら、いさぎよく諦めて別の資金繰りを考えるというのも大事です。

 

すでにクレジットカードを持っているなら、カードのキャッシング枠を使うことが可能です。

 

まず、キャッシング枠がいくらになっているのかチェックしましょう。

0円に設定していることもあるので注意が必要です。

 

上限額までは、ATMにカードを入れるだけでその場で現金を借りることができます。

審査が必要なカードローンと違って、スピーディに借り入れができます。

 

ただし、金利などはきちんとチェックしておきましょう。

 

親にお金を借りるのも選択肢のひとつではあります。

金融機関からお金を借りると、利息分を余計に払わなくてはなりません。

 

この点、親に借りれば元本だけの返済で済みますし支払い期限も余裕を持って設定できます。

 

すぐにお金を作れる方法としては、不要なものを売却するというのもひとつの手です。

もし使っていないもので高価なものがあれば、インターネット上のフリーマーケットやオークションなどで売って現金化するのは手軽にできる方法です。

 

何か副業を始めるのもよいかもしれません。

すぐに現金が手に入るわけではありませんが、借り入れではなく収入になるので、長い目で見ればプラスになります。

 

こちらのサイトでは、【「お金がない!」そんな現状を打開する3つの考え方】【お金を借りる方法は様々!自分に合ったお金の借り方を見つけよう!】でさまざまな乗り越え方をご紹介していますよ!

ぜひ、参考にしていただきたいと思います…!

 

審査に落ちないように事前対策をするのがベスト

カードローンの審査は、一度始まってしまったらあとは結果を待つだけです。

必要書類や信用情報といった客観的な資料だけに基づいて審査はおこなわれ、面接して事情を説明するといったこともできません。

 

ですから、審査に落ちないようにするためには、事前にきちんと対策をしておくことが大事です。

 

急にお金が必要になるような場合ならともかく、ある程度借り入れの申込みまでに時間があるようなら、まず自分の身の回りを再確認することをおすすめします。

自分のことをよく知ってから、自信をもってカードローンの審査に申し込みましょう。

まとめ

いかがでしたか?

カードローンの審査に落ちてしまう原因は「安定した収入がない」「過去に金融事故をおこしたことがある」などなど、さまざまな理由が考えられます。

 

とくに原因が見当たらない場合は、自分の信用情報を開示して原因を探したり、ほかのカードローンを申し込んでみたりすることも考えてみましょう。

 

以上、マネーアナウンサーの門刈がお伝えしました。

 

 

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