金利と利息は違う?カードローンを賢く利用する方法

  • カードローンの基礎知識

女性 笑顔みなさんこんにちは、マネーアナウンサーの門刈です。

カードローンは、急にお金が必要になったときに借入ができる便利なサービスです。

 

一方で、無計画な利用を繰り返し、トラブルを招く人も少なくありません。返済日になっても支払いを遅延したり、完済そのものが難しくなって裁判所に相談したりするケースも起こっています。

こうしたトラブルの原因としてカードローンの仕組みを正しく理解できていない点が挙げられます。

 

カードローンを利用するときは、「カードローンの金利」について正しく認識しておくことが大切です。カードローンでは必ず金利が発生するため、借入の際には金利を想定するようにしましょう。

 

この記事では、金利の具体的な計算方法や利息との違い、注意するポイントについて詳しく解説していきますね!

 

 

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金利と利息の関係性

カードローンをはじめとして、貸金業者や金融機関から借入をおこなった際には「金利」や「利息」という言葉が出てきます。そして「金利」と「利息」を混同して認識している人も少なくありません。

 

実際、両者を同じ意味として使っているwebサイトなども多いので、細かい違いにまで意識が届かなくなりがちです。

 

しかし、実際には別の意味がある言葉なので、正しく理解するように努めましょう。

 

まず、利息を計算するうえで必要になるのが「金利」です。

お金を借りるときに出てくる「金利」とは、借り入れたお金に対して、どの程度の利息が発生するかを示す数値です。金利は主に「」を用いて表記されます。

 

たとえば、「金利10%」のような記載を確認することで、契約者はどれくらいの利息が発生するかを計算できます。

 

一方「利息」とは、借り入れたお金にプラスアルファで返済する利用料のようなものだと覚えておきましょう。

そして、利息は金利を基に算出します。

「金利10%」の条件で「10万円」を借入したら「10万×10%」なので、利息は「1万円」が目安となります。

 

ただし、金利と利息にはさらに細かい計算方法があるので、貸金業者ごとに算出方法は変わるでしょう。

金利は貸金業者が自由に決めていい数値ではなく、法律によって制定されているのが現状です。

利息を金利から計算してみる

カードローンでは金利から利息を計算し、支払額をシミュレーションします。

たとえば、「金利15%」で「10万円」の借金をすれば、単純計算で利息は「1万5,000円」になります。

しかし、金利には基本的に「実質年利」といって「1年間で発生する利息の割合」として表記されています。そして、1年以内に借金を完済すれば必ずしも「15%」の利息を支払うとは限りません。

 

実質年利がわかっている場合、利息の計算方法は「借入金額×実質年利÷365×借入日数=利息額」です。

たとえば「10万円」を実質年利15%で30日間借りたときのケースを計算してみます。計算式は「10万円×0.15÷365日×30日」であり、利息は「1,233円」となります。

つまり、契約者は30日間で合計「10万1,233円」を返済すればいいのです。

カードローンでは、返済期間が短ければ短いほど、利息が少なくなる仕組みだといえます。

利息・返済額のシミュレーション

カードローンでは、利息と返済額をシミュレーションしておくと、借入後に支払いが難しくなるような事態を避けられます。自分が支払いできる範囲で、適度な借入ができるようになるからですね。

 

また、正しいシミュレーションをおこなうためには、カードローンの支払い方法も把握しておかなくてはいけません。

そして、カードローンでは「リボルビング返済方式」、通称「リボ払い」が採用されているケースが大半です。

 

リボ払いとは、毎月の支払い額が一定に保たれている分割払いの形式です。リボ払いには「残高がスライドするパターン」と「定額が続くパターン」があります。

 

「残高がスライドするパターン」では、毎月の借入残高に応じて利息金額が算出されます。つまり、借入残高が多くなるほど、月々の支払い額も高くなっていく計算です。

一方の「定額が続くパターン」では借入残高に関わらず、完済までずっと同じ額を支払い続けます。

毎月の返済額が安く保たれるのはメリットですが、その分だけ完済まで時間がかかる傾向があります。

 

リボ払いの支払い総額を利息も含めて自分で計算するのは非常に大変なので、「返済シミュレーターツール」を活用してはじき出すのが一般的です。

返済シミュレーターツールは貸金業者のホームページなどにあるので、契約を結ぶ前の人でも気軽に操作できますよ。希望額や希望返済期間などを入力すれば自動的に返済額を導くので、とても便利なツールなんです!

カードローンの金利の決まり方

金利は利息制限法の範囲内で、業者や金融機関によって異なる設定がなされています。たとえば、カードローンの金利なら、消費者金融で借入れるか銀行で借入れるかで大きな違いが出てきます。

 

一般的に消費者金融は金利が高く、銀行は低金利だといえるでしょう。消費者金融は金利の上限を18%にまで設定しているところが少なくありませんが、ほとんどの銀行では14%前後に押さえています。

 

そして、融資額が大きいほど金利は低くなる傾向にあります。

そのため、カードローンでは金利が4%~18%というように、幅を持たせて記載されているのが基本です。

 

ただし、ここでいう最低金利「4%」はすべての契約者に対して適用されるわけではなく「融資額800万円以上」などの条件を満たした場合のみです。少額の融資では最高金利「18%」が適用されるケースが多いので注意しましょう。

 

金利で比較するときの注意点

カードローンの金利を比較するときにはいくつか注意点があります。

まず「適用金利表」と「上限金利」の2つを確認することです。

 

最低金利が適用されるのは契約者の条件次第であり、融資額と金利の関係を説明した「適用金利表」を見ないと本当にお得かどうかは判断できません。よほど高額な借入をしないと最低金利が適用されないというのであれば、効率的なサービスとはいえないですよね…。

 

そもそも、初めての利用で下限金利が適用されることはほとんどありません

まずは少額を「上限金利」で借入れる契約から始まります。そのため、カードローンを選ぶ際には最低金利以上に、上限金利へと目を向ける必要があるのです。

ちなみに、「適用金利表」は各社がホームページなどで公開しています。カードローンを希望している人は自身が借りる金額から適用金利帯を探し、その上限金利を確認することが大切ですよ。

低金利なほど良いサービスとはかぎらない

たしかに、カードローンを選ぶ際に「金利」は重要なポイントです。

しかし、低金利かどうかだけに注目してしまうと、本当に良いカードローンが見抜けなくなってしまいます。

 

低金利の目安としては、上限が14.5%~15.0%程度ですが、それ以外の要素もチェックしたうえでカードローンに申し込みましょう。

 

たとえば、カードローンでは「利便性」も大切です。

審査に通りやすかったりカード発行までの時間が短かったりするカードローンは、申し込むハードルが低いと言えます。

 

一方で、低金利カードローンの多くは審査が厳しくおこなわれています。

「年収」や「過去の借入状況」などで少しでも問題があると容赦なく落とされてしまうのです。また、低金利カードローンには銀行系など利用額の上限が高く設定されているものもあります。

 

カードローンに慣れていない人ほど、うかつに借入を重ねてしまいやすく、支払いが難しくなる可能性が出てきます。金利が高くても、利用額の上限が低ければ返済に追われるリスクは小さくなるでしょう。

 

そして、カードローンには特典もあり期間によってさまざまなキャンペーンが開催されています。

有名な内容としては、「30日間無利息サービス」のように、すぐ完済すれば利息がかからないという特典です。そのほか「コンビニATM手数料無料」なども出費を抑えられるカードローンもあり、選定時には確認したいところです。

 

無利息サービスを活用してみる

カードローンに申し込む場合は「長期的に経済面をサポートしてもらいたい」人と「一時的にお金を融資してもらいたい」人がいます。

 

そして、何度も借入をする予定がないのであれば、無利息サービスをおこなっている会社を選ぶ方が得をします。すぐに返済すればメリットが大きいでしょう。

 

給料日前に税金や公共料金の支払いが重なってしまった」「旅行の費用を事前に振り込まなくてはいけないが、ボーナスまで待ってもらえない」などの状況下では、無利息サービスが活躍しそうですね!

無利息サービスだけでカードローンを決める必要はありませんが、どの会社を選ぶかのひとつの判断材料にはなるので検討してみる価値はあるのではないでしょうか?

複数の会社を比較してから申し込む

カードローンを選ぶならいきなり1社に絞り込むのではなく、複数の会社を比較してから申し込みましょう。

 

貸金業者にはそれぞれ、メリットとデメリットがあります。

 

ある会社では徹底している特典が他の会社では欠点にもなりえますし、その逆もまたしかりです。

複数の会社を複数のポイントから見比べて、なおかつ申込者本人が重要視している部分を押さえているかもチェックしましょう。

 

まず、比較するときのポイントとなるのが「金利」です。

金利が大きいカードローンを組むと、それだけ返済は大変になります。会社が公表している適用金利表を細かく読み込んで、自分の希望借入額における金利を確かめておきましょう。

 

ただし、低金利にこだわりすぎてしまうと利便性の低いカードローンを長期間に渡って使い続けなければならないデメリットも出てきます。

 

金利が魅力的なカードローンでも、念のためほかの要素も調べることが重要ですよ。

いくら金利が低くても「高額融資のみ適用」などの条件がついていると、実用的ではないからです。

そのほかにも、「銀行口座からの引き落としに対応しているか」「提携しているATMは多いか」なども踏まえておくと、返済の手間がかからなくなります。

銀行カードローンの特徴

消費者金融ではなく銀行と契約するカードローンを「銀行カードローン」と呼びます。

 

契約後の利用方法は2つともあまり変わりません。

ただ、銀行カードローンは一般企業よりも経営面が安定していると予想できるので、急に契約内容が変わるなどの不安が少ないサービスだといえます。

 

銀行カードローンの特徴のひとつが「消費者金融よりも低金利で借りられる」点です。

消費者金融が金利の上限を18%に設定している場合が多いのに対し、銀行カードローンは上限14%~15%が一般的です。

また、銀行カードローンは契約限度額が大きく高額の借入を求めている人に向いています。ATM手数料が無料なので、コストパフォーマンスがいいともいえるでしょう。

 

一方で、銀行カードローンは審査が厳しく「収入」や「勤務先の安定性」などは深く調べてくる傾向にあります。

学生や専業主婦では審査を通らないことも少なくありません。そして、就職したての新入社員も審査では不利になりがちです。

 

そのほか、銀行カードローンは審査にかかる時間もやや長いのが特徴です。

消費者金融では審査が数十分程度で終わることもありますが、銀行カードローンでは長くて2営業日以降に結果が出ます。

早く審査結果を知りたいなら、消費者金融と提携している銀行カードローンに申し込むのもひとつの方法ですね。

 

金利を下げるコツってあるの?

カードローンを利用すると、「どうにかして金利を下げたい…!」と考えることもあるでしょう。

実際、金利を下げる方法はいくつかあります。

 

まず、「利用限度額を広げる」方法です。

利用額が大きくなればなるほど金利は低くなるため、思い切ってカードローンを積極的に利用します。

 

また、カードローンを乗り換えるのも実現可能な手段です。

ほかに低金利のカードローンを見つけたら、そこでお金を借りて現在のカードローンを完済すれば乗り換えは可能です。

複数のカードローンを利用している人は、すべての借入を1社にまとめると利用額が増えるので金利も低くなります。

 

しかし、むやみに金利を下げようとするのはリスクが高いので避けたほうが無難です。

「利用を増やす」やり方だと、金利が低くなるかわりに借入総額も増えていくので支払いが楽になるとは限りません

カードローンの乗り換えも、審査で落とされる可能性があります。カードローンをまとめる方法もまた、返済回数が増えるので結果的に支払い総額がふくらむおそれがあります。

 

カードローンでは金利を下げることを考えるよりも、カード会社をよく比較して自分に合ったものを見つけることが重要ですよ。

最初に会社を選ぶ段階で、間違いのない契約を結びましょう。そうすれば、無理のない利用で健全に返済を続けられるようになります。

他の方法も検討してみることが大切

カードローン以外にも借入をする方法はあります。

借入れはカードローンだけと決めつけるのではなく、ほかの方法も検討してみることが大切です。

 

たとえば、カードローン以外のローンに切り替えられる場合もあります。また、申し込みの段階でカードローン以外の方法を探してみるのもいいでしょう。

 

「自動車ローン」「住宅ローン」「学費ローン」など、目的に応じたローンが世の中にはたくさん用意されています。

目的に合ったローンがあるなら、カードローンよりもそちらで借入をする方が楽なこともあります。なぜなら、カードローンは、ほかのローンよりも金利が高めに設定されているからです。

 

そのほか、事業を起こしたくて借入をしたい人は、カードローンではなく「融資を募る」方向で考えてみましょう。

 

銀行や投資家にあたり、資金を貸してもらう方法です。

事業計画書を作ったり、投資家にとってのメリットを説明したりとハードルは大きくなりますが、成功すればカードローンよりも大きな額を調達することも可能です。

 

ただし、ほかのローンや融資ではカードローンのように、自由に借り入れをしたり返済をしたりするのが難しくなります

 

カードローンのメリットはATMやネットですぐ現金を調達できる点にあります。

外出先で気軽にキャッシングできるカードがほしい」などの希望があるなら、カードローンを使うのがぴったりです。

ライフスタイルに合わせてさまざまな借入の方法を検討していき、カードローンが使いやすいと思うなら申し込んでみてはいかがでしょうか?

金利と実質年率の違いはない?

カードローンについて調べていると「金利」と「実質年率」という言葉が出てきて、違いに混乱する人もいるでしょう。

 

結論から言えば、両者に違いはありません

カードローンについての文脈であれば「金利」と「実質年率」は同じ意味で使われています。

 

ただし、あえていうなら「金利」とは、借金をするすべてのケースにおいて当てはまる言葉です。とくに、カードローン会社で表示している金利は「実質年率(年利)」と呼ばれ、金利に手数料や保証料などの諸費用を足したものだと考えておきましょう。

 

なぜ素直に「金利」と表記されないのかというと、カードローン各社は実質年率での表記が義務付けられているからです。

そのため「実質年率」という言葉を見かけても「金利のことだな」と捉えておいて間違いはありません。

 

一方、人によっては「実質年率には手数料や保証量が含まれているなら、内訳はどこに書いているのだろう」と疑問に思うでしょう。

実際、カードローン会社が実質年率の内訳を細かく発表しているケースはまれです。

ただし、それは内訳を隠しているからではなく手数料や保証料は無料という会社が多いからです。

 

したがって、金利と実質年率にほとんど差はないといえます。

たとえば、「実質年率18%」という表記があれば「1万円を借りたら1年で1,800円の利息が発生する」と計算していいでしょう。

金利の上限は法律で決まっている

カードローン会社によって金利が変わるのは当然ですが、比較検討していくと細かい差はあっても、極端に高い金利も低い金利もないことがわかるでしょう。

 

金利の上限は14%~18%ほどに収まっており、20%や30%などの数字は見られません。

なぜなら、金利の上限は法律で決まっており、カードローン会社は法律の範ちゅうで金利を設定しなくてはいけないからです。

 

カードローンで設定できる上限金利は、出資法という法律で年20%と決まっています。

また、利息制限法でも、貸し付けする金額に応じた上限金利は15%~20%と定められています。

 

ちなみに利息制限法による、融資額ごとの上限金利は「元本額が10万円未満なら20%」「元本額が100万円未満なら18%」「元本額が100万円以上なら15%」です。

 

カードローン会社が上限金利を20%ではなく18%にしがちなのは、利息制限法の「100万円未満の上限金利」を適用しているからです。

 

出資法や利息上限法が厳しく制定された背景には、借入によるトラブルが連続した過去があります。

 

そもそも借入とは、「貸す側」が「借りる側」よりも立場が強くなる傾向にあったため、上限金利を自由に引き上げる業者が続出したのです。

そこで、国は上限金利を低く設定し、消費者が悪徳業者に苦しめられるリスクを抑えるようになりました

決められた金利を超えて貸付けをおこなう業者は違法です。絶対に利用しないでください

返済期限に遅れてしまうとペナルティがある

カードローンでは返済期限に遅れてしまうとペナルティがあります。カードローン利用の弊害になるだけではなく、今後の消費活動にも影響が出かねません。

どんなことがペナルティとなるのか」をしっかり学んで、きちんと返済を続けるようにしましょう。

 

まず、返済期限を過ぎても振込がなかったり、引き落とし口座に十分な金額が入金されていなかったりすればカードローン会社から督促の電話がきます。

電話に出られなかったとしても、必ず折り返すなどして事情を説明するようにしましょう。そもそも、返済に遅れそうなときは事前に自分からカードローン会社に連絡したほうが賢明です。

 

ただし、連絡が来てから返済をおこなったり、返済期限を遅らせてもらったりしても「解決」にはなりません。

返済の遅延に関しては「遅延損害金」が発生するため、完済が遠のいてしまいます。

 

そのうえ、どんな理由があっても遅延や延滞が続くと「信用情報」に傷がつきます

カードローン会社と契約した時点で、自動的に契約者の個人情報は「信用情報機関」に登録されます。そして、利用や返済にまつわる履歴が逐次、更新されていくのが基本的な仕組みです。

 

カード利用でトラブルを起こすとマイナスな履歴が残ってしまい、利用枠を増額できなくなったり、新規でカードやローンの契約を結べなくなったりするのです。

 

信用情報は機関に加盟しているカードローン会社なら簡単に確認できるので、内容をごまかすことはできません。信用情報を守るためには、カード利用でトラブルを起こさないことしかないのです…!

あまりにも信用情報に傷がつきすぎたらカードローンが強制解約になる可能性もあります。それでも返済ができないと、最悪の場合は差し押さえとなり財産が凍結されます。カードローンではささいな遅延、滞納すらもしないよう計画的な利用を徹底しましょう。

まとめ

いかがでしたか?

 

カードローンの金利は、借り入れを申し込む会社によって違いがあります。希望借入額と照らし合わせ、よく比較してから申し込むことが大切です。

 

一方で、金利以外の要素も見逃してはいけません。低金利であっても審査に通りにくいカードローンであれば、デメリットが大きいといえます。1度審査で落ちてしまうとしばらく再申込みしても通過できないので、1回の審査で契約を結べるようなカードローンを探しましょう。

 

また、契約後の利用方法も慎重に考えるのが鉄則です。「無利息キャンペーン」などを利用しつつ、カードローンでは必要な額を短期間で返済するように努めましょう。

 

以上、マネーアナウンサーの門刈がお伝えしました。

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