紀陽銀行は消費者金融よりもお得!カードローンの特徴は?

  • 銀行カードローン

みなさんこんにちは、マネーアナウンサーの門刈です。

 

まとまったお金が必要になったからカードローンを利用したいけれど「消費者金融の利用には抵抗がある…」という人も多いのではないでしょうか?

そんなときに、和歌山県やその近くに住んでいる人にとっておすすめなのが紀陽銀行のカードローンです。

 

紀陽銀行は和歌山県に本店を置く地方銀行で、1895年の創立以来、地域社会の発展に貢献してきた歴史を持っています。

紀陽銀行では、口座を持っている人を対象にキャッシュカード一体型のカードローンを提供しています。

このカードローンは消費者金融と比較して金利が低く、パート・アルバイトでも利用できるのが魅力です。

 

今回は、紀陽銀行のカードローンについて、申し込み方法やメリット・デメリットなどを徹底解説していきます!

 

Contents

紀陽銀行のカードローンの特徴

消費者金融のカードローンよりも金利が低い

紀陽銀行の金利は3.8%~14.9%となっていますが、これは消費者金融系のカードローンと比較してとても低い水準になっています。

金利は借入金額に応じて変化します。

たとえば、借入金額50万円以下では14.9%、300万円の場合には7.8%、800万円の場合には3.8%などです。

 

代表的な消費者金融のカードローンの金利と比べてみましょう。

会社名

金利

紀陽銀行

3.8%~14.9%

アイフル

3.0%~18.0%

プロミス

4.5%~17.8%

レイクALSA

4.5%~18.0%

 

比べてみると、一目瞭然ですね!

「少しでも金利の負担を下げたい…!」という方にとっては、大きな魅力となるでしょう。

 

借り入れ限度額が最大800万円

借り入れ限度額が10万円~800万円と幅広いこともうれしいポイントです。

 

消費者金融系のカードローンを利用する場合には、借り入れ限度額は年収の3分の1までに制限されてしまいます。

たとえば、600万円の年収があって、ほかに借り入れがない場合でもその3分の1である200万円までしか借りることができません。

 

これは貸金業法で定められている「総量規制」というルールがあるからです。

しかし、銀行系のカードローンを利用する場合には総量規制の対象外であるため、消費者金融系のカードローンよりも大きな融資額があるというわけなんですね。

 

なかでも、紀陽銀行の借り入れ限度額は最大で800万円と大きな金額です。大手銀行のカードローンのなかには、借り入れ限度額が500万円というところもありますから、万が一のときには役立てることができるでしょう。

 

銀行は総量規制の対象外ですが、最近では銀行も消費者金融と同じような金額しか借りられなくなっているところも多いようです。これは、「借りすぎ」によってお金を返すことができずに生活が破綻してしまうことがないようにするためだといえます。

 

お金を借りるときは、生活に無理のない範囲で利用することを心がけてくださいね。

web上で手続きを完結できる

300万円以下の申し込みの場合には、契約締結までの手続きのすべてをweb上で完結できるのも魅力のひとつです。

すでに紀陽銀行の預金口座とそのクレジットカードを持っている場合には、家から一歩も出ずにカードローンを利用することができますよ!

 

パート・アルバイト・専業主婦でもOK

大手銀行のカードローンの多くは、利用条件として正社員や公務員であることを要求しています。

しかし、紀陽銀行は100年以上の歴史を持ち大手銀行と変わらない安心感があるのに、パートやアルバイトでもカードローンを利用できるのです。

 

また、紀陽銀行のカードローンは専業主婦でも利用することができますよ

 

紀陽銀行を利用するメリット

とくに紀陽銀行をメインで利用している人にとってはたくさんのメリットがあります。

 

キャッシュカード一体型でローンカードを作る必要がない

普段から紀陽銀行を利用している人にとっては、使い慣れたキャッシュカードでカードローンを利用することができるので便利ですよね!

新たにローンカードを作らずに済むので、財布がかさばることもありません。

 

普段は紀陽銀行を利用していない人にとっても、ローンカードを作らずに済むことはメリットになります。

カードローンを利用していることを他人に知られたくない場合にも、ローンカードを他人に見られる心配がないので安心ですよ。

自動融資機能がある

自動融資機能があることも便利です。クレジットカードはついつい使いすぎてしまうことがありますが、そんなときは引き落とし日に口座に残高が不足してしまわないか不安ではありませんか?

 

また、家賃や水道光熱費などを自動引き落としにしている人も多いでしょう。

クレジットカードや家賃などの引き落としの際に口座の残高が不足していても、自動で融資してくれるのが自動融資機能です。

 

自動融資機能がない場合、残高が不足してしまうと引き落とし事故が発生してしまいます。

これを防いでくれる自動融資機能は、紀陽銀行を利用するメリットだといえるでしょう。

 

専業主婦でも利用できる

専業主婦でも利用できることも紀陽銀行を利用するメリットだといえます。

 

大手銀行系以外では、パート・アルバイトでも申し込みができるカードローンが増えてきました。しかし、パート・アルバイトは申し込みができても、専業主婦は申し込みできないカードローンもあります

 

紀陽銀行のカードローンは、配偶者に安定した収入があれば専業主婦でも利用することが可能です。

 

紀陽銀行利用のデメリット

利用するためには紀陽銀行で口座を開設することが必要

紀陽銀行のカードローンはお得で便利なサービスなのですが、紀陽銀行に口座を持っている人だけを対象にしています。

紀陽銀行に口座を持っていない人がカードローンだけを利用したい場合にも、新たに口座を開設することが必要です。

 

和歌山県、大阪府、奈良県以外の人は利用できない

紀陽銀行で口座を開設するためには、和歌山県、大阪府、奈良県に住んでいるあるいは勤務していることが必要です。

 

それ以外の人には、紀陽銀行のカードローンを利用することができません。

 

即日融資はできない

紀陽銀行に限ったことではないのですが、銀行系のカードローンでは審査に時間がかかってしまうこともデメリットになります。

 

先ほどもお伝えした通り消費者金融系のカードローンでは、お金を借りられるのは年収の3分の1以下までという貸金業法上の総量規制が存在しています。

しかし、銀行系のカードローンでは総量規制の対象外のため、年収にかかわらず借りることが可能です。

 

これは銀行系カードローンのメリットだといえるのですが、過去にはこれが、過剰な貸し出しの温床にもなっていました。

 

そこで、銀行業界の自主規制として2018年1月から即日融資が停止され、厳格な審査が行われるようになりました。

紀陽銀行もこの銀行業界の自主規制に従っているので、即日融資を受けることはできなくなっています。

 

紀陽銀行カードローンに向いている人

すでに紀陽銀行に口座を持っている人

紀陽銀行のカードローンに向いている人としては、すでに紀陽銀行に口座を持っていて、日常的に紀陽銀行を利用している人があげられます。

この場合、今あるキャッシュカードを利用することができ、300万円までの申し込みはwebで完結します。

自動融資機能も付いているので、クレジットカード利用などの口座引き落としの際に残高不足があっても安心ですよね!

和歌山県、大阪府、奈良県に住んでいるか勤務している人

まだ紀陽銀行の口座を持っていない場合でも、和歌山県、大阪府、奈良県に住んでいるか、あるいは勤務している人ならば、紀陽銀行のカードローンに向いているといえるでしょう。

 

紀陽銀行は地域に密着しているので、とくに和歌山県、大阪府内に多数の店舗があり、ATMも充実しています。

ATMからの臨時返済が気軽におこなえるだけでなく、カードローンを申し込む際に開設した銀行口座も便利に利用することができるでしょう。

 

パート・アルバイト・専業主婦の人

パートやアルバイトの人でカードローンを利用したいと考えている人は、紀陽銀行のカードローンを検討してみるといいでしょう。

専業主婦の人も配偶者に安定収入があればカードローンを利用できるので、どうしてもお金を借りたいという方は検討してみてくださいね。

 

金利を重視する人

カードローンの利用で金利を重視する人にとっては、消費者金融系のカードローンよりも低い金利でお金を借りることができるのでおすすめです。

 

消費者金融のカードローンの金利相場が18%に対し、紀陽銀行は14.9%ですから、3.1%の差がありますよね。

この違いを、みなさんはどう捉えますか?

 

たとえば、50万円を1年間借りる場合には、金利が3.1%低くなれば、支払う利息を1万5500円も減らすことが可能なんです。

この金額を大きいと感じれば、紀陽銀行の利用が向いているといえるでしょう。

 

紀陽銀行カードローンに向いていない人

和歌山県、大阪府、奈良県以外の人

先ほどお伝えした通り、紀陽銀行のカードローンを利用するためには紀陽銀行で口座を開設することが必要になりますが、和歌山県、大阪府、奈良県に住んでいない、あるいは勤務していない人は紀陽銀行で口座を作ることはできません。

 

そのため、カードローンを利用することもできません

 

即日融資を受けたい人

即日融資を受けたい人にも、紀陽銀行のカードローンは向いていません。

 

銀行業界の自主規制によって2018年1月から即日融資が停止されたため、即日融資を受けたい人は、銀行ではなく消費者金融で即日融資を受けることができるカードローンを探さなければなりません。

 

最初から大きな金額を借りたい人

紀陽銀行では、最大800万円までの借り入れを受けることが可能です。

しかし、パート、アルバイト、専業主婦の人は30万円以下しか借りることができません。

また、それ以外の人でも無条件に800万円を借りることができるわけではなく、審査があります

 

そして、銀行系カードローンの審査は銀行業界の自主規制によって以前よりも厳しくなっています。

大きな金額を借りるためには、それに見合った返済能力が必要になるのです。

「最初から大きな金額を借りることはできない」と思っておく方がよいでしょう。

カードローンの申し込みに必要な書類

紀陽銀行のカードローンを申し込む際には、本人確認資料を提出することになります。

本人確認資料としては、運転免許証、健康保険証、パスポートのいずれか必要です。

 

また、100万円を超える借り入れを希望する場合には、収入証明書も必要になります。

収入証明書としては、給与所得者ならば給与明細書や源泉徴収票が、個人事業主などの場合には所得証明書や確定申告書の写しなどが必要です。

 

カードローン申し込みの流れ

紀陽銀行のカードローンの申し込み方法は、web契約と店頭契約の2種類あります。

 

web契約の流れ

すでに紀陽銀行の普通預金口座のキャッシュカードを保有していて、借り入れ希望金額が300万円以下の場合には、来店不要のweb契約を利用することが可能です。

 

web契約では、まず、インターネット上で必要情報の記入をおこないます。

これが終わると紀陽銀行からメールでURLが送られてくるので、これにアクセスして仮審査を申し込みます。

 

ここで、本人確認資料と100万円を超える借り入れを希望する場合には収入証明書の提出が必要です。

提出方法は、資料を撮影した写真データのアップロードになります。

 

申し込みが終わると、紀陽銀行から自宅または勤務先に申し込み確認の連絡があります。

申し込み確認がなされると、紀陽銀行内で仮審査が行われて、審査結果が電話などで連絡が届きます

 

無事に仮審査に通ると、来店不要でweb上にて契約手続きが行われます

その際には、キャッシュカードの暗証番号を利用した本人確認手続きが行われます。

 

手続きに不備がなければ契約は完了です。

キャッシュカードを紀陽銀行や提携している金融機関のATMに入れれば、お金を借りることができます。

 

店頭契約の流れ

店頭契約の場合でも、基本的な流れはweb契約の場合と変わりません。

仮審査の申し込みを行い、申し込み確認の連絡を経て仮審査が行われ、その結果の連絡を受けて仮審査に通れば契約をおこないます。

店頭契約の場合でも、仮審査の申し込みはweb上でおこなうことができます

 

しかし、この店頭で正式契約をすることになるので、web契約のように手続きがweb上で完結するわけではありません。

 

審査スピードはどのくらい?

気になる審査のスピードですが、即日融資はできないため、数日かかってしまいます

審査にかかる日数の決まりはありませんが、内容によってはさらに日数がかかってしまうこともあるので注意が必要です。

 

紀陽銀行のカードローンでは、仮審査に通ってから正式に契約を結ぶという手続きに進みます。

そして、契約が終わってからお金を借りることが可能になります。

そのため、お金が必要になる日がわかっている場合には、審査や契約に時間がかかる可能性を見越して余裕を持って申し込みをおこなうことが必要です。

 

また、紀陽銀行のカードローンの利用にはキャッシュカードが必要です。

紀陽銀行のキャッシュカードを持っていない場合には、口座を開設してキャッシュカードが手元に届くことを待つ必要があります

口座開設からキャッシュカードが届くまでには1週間程度かかるといわれていますので、はやめの準備を心がけてください。

カードローンの審査に通りやすくなるには?

カードローンに申し込むことができても、審査に通らなければお金を借りることはできません。

そこで、審査に通るためには以下の点に注意する必要があります。

 

安定した収入を身につける

「安定した収入があること」は、審査を通るための重要な条件になります。

正社員や公務員の人は安定した収入があると認められやすいので、この点は安心して良いでしょう。

 

しかし、アルバイトや自営業をしている場合には、収入が安定していなければ審査に通りにくくなってしまいますから、申し込むタイミングにも注意してください。

アルバイトの場合には勤続年数が長くなってから、自営業の場合には継続して黒字を出せるようになってから申し込むことで審査が通る確率が高くなるでしょう。

金融事故を起こさない

過去に支払いの滞納やクレジットカードの強制解約、債務整理などの金融事故がある人も、審査ではマイナスの評価となってしまいます。

 

よく「ブラックリスト」という言葉を聞きますが、実際に金融機関と取引することができない人のリストが存在するわけではありません。

その代わり、信用情報機関というところがあり、「利用者の信用情報」(職業、年齢、年収などの属性情報と利用実績)を管理しています。

 

金融機関は、この信用情報機関から利用者の信用情報の提供を受けています。

利用者がある金融機関で金融事故を起こしてしまうと、信用情報機関を介してほかの金融機関にも「金融事故を起こした」という情報が記録されるというわけなんですね。

紀陽銀行のカードローンの審査を通りやすくするためには、紀陽銀行以外の金融機関が相手であっても金融事故を起こさないようにすることが必要ですよ!

収入に見合った借入額を希望する

収入に見合った借入額を希望することも、審査を通りやすくするための方法だといえます。

カードローンの審査では「返済能力の有無」が一番重要です。

 

返済能力とは、期日までに借りたお金を返すことができるということですから、大きな金額を借りようとすれば、その分大きな返済能力が求められることになります

そのため、自分の返済能力に自信があったとしても、身の丈に合わない金額を借りようとすれば、返済能力がないと判断されてしまうのです…!

むやみに大きな金額の借り入れを希望するのではなく、自分の収入で確実に返していけるだろう金額の借り入れを希望するようにしましょう。

オペレーターとのやり取りで不安を取り除こう

カードローンを利用してわからないことや困ったことがあった際には、オペレーターに電話をして相談することになります。

不安なことがあれば、気軽に相談してみるとよいですよ。

 

紀陽銀行のオペレーターは、言葉遣いが丁寧で質問にもスムーズに回答してくれます。

カードローンの事前相談をする際にも、しつこくカードローンの利用をすすめてくることはありません

長く地域経済を支えてきた銀行ですから、オペレーターの質は高いといえるでしょう。

 

ひとつ注意点ですが、紀陽銀行では女性専用ダイヤルは用意されていません。

しかし、一般的にはカードローンのオペレーターは女性の割合が高く紀陽銀行のオペレーターは丁寧で質が高いため、女性でも安心して利用できるでしょう。

 

カードローンの返済方法

紀陽銀行のカードローンの返済方法は以下の通りです。

  • 定例での口座引き落とし
  • 臨時返済

 

定例での口座引き落としでは、毎月5日(銀行休業日の場合は翌営業日)に、指定の口座から、前月の定例返済日の当座貸越残高に応じて、一定額が自動引き落としされます。

 

たとえば、前月の定例返済日の当座貸越残高が10万円以下の場合には返済額として2000円が、10万円超50万円以下の場合には1万円が引き落とされます。

貸越残高が大きいほど毎月の返済額は大きくなっていき、貸越残高が700万円超800万円以下の場合には、返済額は9万円です。

 

毎月5日の返済期日までに、預金口座に返済額以上の残高を残しておけば、自動で返済が行われていきます。

しかし、返済期日に返済額以上の預金残高がない場合には、定例返済は「延滞」になってしまいます。

延滞中は、カードローンおよび自動融資が利用できなくなるので、必ず返済期日までに預金口座に残高を用意しておきましょう。

返済に利用できるATM

紀陽銀行のカードローンでは、銀行のほかに提携する金融機関およびコンビニのATMを利用して臨時返済をおこなうことができます。

利用できるATMは、紀陽銀行、ゆうちょ銀行、イオン銀行、ローソン、イーネット、セブン銀行のものです。

 

ただし、ATMによって返済可能な時間が異なります。

たとえば、紀陽銀行のATMでは、午前7時から午後9時まで臨時返済ができます。

ローソンとイーネット(ファミリーマートなど)では、平日は紀陽銀行と同じ午前7時から午後9時までの返済が可能です。

 

しかし、土日祝日は午前9時から午後8時までしか返済ができません。

ATMであれば24時間利用できるというわけではないので、返済可能時間を確認することが必要です。

また、利用するATMによっては、時間外手数料などの費用が別途必要になる可能性があります

 

まとめ

いかがでしたか?

 

紀陽銀行のカードローンは、パート・アルバイトOKと宣言しており専業主婦でも申し込める利用しやすいカードローンです。

 

初めてカードローンを利用する人にとっても、紀陽銀行には1895年の創業から地域経済を支えてきた歴史があるので、安心して利用することができるでしょう。

とくに、すでに紀陽銀行に口座を持っている人にとっては、キャッシュカード一体型でカードを増やす必要がなく自動融資も受けられるようになるのでおすすめです!

 

カードローンを検討している人で、和歌山県、大阪府、奈良県に住んでいる人、または勤務しているという人は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

 

ただし、使いすぎには十分注意して、計画的な利用をしてくださいね!

 

それでは、今回はここまで。

以上、マネーアナウンサーの門刈がお伝えしました。

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