広島県民必見!もみじ銀行のカードローン情報特集

  • 銀行カードローン

みなさんこんにちは、マネーアナウンサーの門刈です。

 

突然ですが、みなさんは銀行のカードローンがどんなものがご存知ですか?

銀行カードローンは、すでに口座を持っている人を中心にして、お金が必要なときに借り入れをおこなえるサービスです。有名な大手の銀行だけでなく地方銀行でもカードローンを提供しています。

 

たとえば、広島県を中心に支店を構えているもみじ銀行にもカードローンがあります。

申し込む際には、限度額や審査基準、金利などを正確に踏まえておくと、健全な利用へとつながります。また、もみじ銀行カードローンにはいくつか種類があるため、自分に合ったプランで申し込むようにしましょう。

 

この記事では、もみじ銀行カードローンの申し込みの流れや契約後の内容について詳しく解説していきますので、ぜひ読んでみてくださいね。

 

Contents

もみじ銀行カードローンの特徴とは?

カードローンに申し込む際には、内容をしっかりとリサーチしておきましょう。よくわからないまま申し込んでしまうと選択するプランを間違える可能性があります。

以下、もみじ銀行カードローンの主な特徴です。

 

広島県中心の銀行カードローン

もみじ銀行は広島県を中心に拠点を広げている地方銀行です。つまり、申し込み者も広島県周辺に在住している人が多数です。

また、広島県に勤務先がある人とも多く契約を結んでいます。

 

契約の際には来店が必要

もみじ銀行カードローンでは「来店契約」が外せません。

審査自体はインターネットでもおこなえますが、必要書類は店頭に持参し、担当者に渡す必要があります。そのうえで、カード発行の手続きを踏むのが通常の流れです。

 

条件次第でweb完結申し込みが可能

もみじ銀行で普通預金口座を開設している申し込み者に限り、カードローンは「Web完結」で契約できます。申し込みから審査、契約の手続きにいたるまでが、自宅にいながら可能です。

 

複数の種類がある

契約者の希望額や収入状況などによって、もみじ銀行では3種類のカードをそろえています。

マイカードプレミアム」「マイカードもみじ君」「ミニカードローン」のなかから自分に合ったカードを選び、契約手続きへと進みましょう。

 

もみじ銀行カードローンの金利

カードローンを選ぶ際に大切なポイントが「金利」です。そして、貸金業者や銀行では金利と「実質年率」がほぼ同じ意味として使われています。

 

実質年率とは、ある借り入れに対して1年間で発生する利子を借入額からの割合で表した数値です。実質年率は「%」で記載され、年率が高いほど利子の額も高くなると考えられます。

 

銀行カードローンは一般的に、消費者金融よりも金利が低いといわれています。

希望額を借り入れできるように契約することはもちろんですが、低金利で返済をスムーズにできるかどうかも考慮し、カードローン契約を結びましょう。

 

もみじ銀行カードローンの金利は以下の通りです。

 

商品名

金利

マイカードプレミアム

年2.8~11.2%

マイカードもみじ君

年4.5%・5.5%・8.5%・12%・14.5%

(固定金利)

ミニカードローン

年10.5%

 

このように、もみじ銀行ではカードローンの種類によって金利が異なります。

低金利で借り入れできるマイカードプレミアムが返済面ではお得ですね。金利の下限が2.8%は他の銀行カードローンと比べても低いでしょう。

 

高額融資を検討しているなら、申し込んでみる価値はありますね。

 

利用限度額はいくら?

銀行カードローンでは「利用限度額」も設定されています。

契約者は際限なく借り入れをおこなえるわけではなく、利用額の範囲内で借り入れと返済をしなければいけません。利用限度額に達すると、返済をおこなうまで新たな借り入れはできなくなります。

 

商品名

利用限度額

マイカードプレミアム

50~500万円

マイカードもみじ君

30~300万円

ミニカードローン

10~50万円

 

ちなみに、「利用限度額が高いカードを選ぶと便利」とも断言はできず、「借りすぎ」などのトラブルを招くおそれもあります…。

カードローンでは、希望額に見合ったプランを選択し、無理のないよう返済を続けられるように計画しましょう。

 

なお、設定された限度額の上限が必ず適用されるとも限りません。

たとえば、カードの限度額が500万円だったとしても、「本人に支払い能力がない」と判断されれば、より少ない上限で契約を結ばざるをえない場合もあります。

 

支払い能力に見合っただけの限度額を希望できるかどうかは、審査における重要なポイントです。収入状況に自信がない人は限度額の低いプランを選んだり、あえて少ない希望額で申し込んだりしてみるのもひとつの方法でしょう。

もみじ銀行の貸付条件は?

銀行カードローンでは「貸付条件」が設定されています。

すべての人間の申し込みを受け付けてしまっていては、銀行側に危険がともないますよね?

基本的に、銀行は「支払い能力」があり「計画性を持って借り入れをする、返済できる」契約者を希望します。そのため、貸付条件の段階で、不安のある申し込み者を振るいにかけているといえるでしょう。

 

以下、もみじ銀行カードローンの貸付条件について詳しく解説していきますね。

 

年齢20~65歳

もみじ銀行では、未成年への融資をおこなっていません。未成年には学生やアルバイトが多くなるため、支払い能力という面では不安が出てくるからです。

また、65歳を超えると「定年退職」などで収入が少なくなる人がたくさんいます。

ただし、契約後に65歳を超えても、引き続きカードローンは利用できます。あくまで、契約時に65歳を超えていると申し込めないという意味です。

 

勤続年数3年以上

カードローン契約では「勤続年数」が重要視されるケースも少なくありません。ひとつの職場に長く勤めているかどうかは「収入」と「計画性」を見極めるために大きいからです。

もみじ銀行では、勤続年数3年以上の人から申し込みを受け付けています。

 

前年度年収200万円以上

年収は、支払い能力を見極めるために非常に大切なポイントです。

もみじ銀行では前年度年収200万円以上を申し込み条件に設定しています。

 

安定収入

年収がある程度の金額に達しているだけでなく、安定して収入を得ていることも審査基準に含まれます。

もみじ銀行では、継続した収入源を有している人が申し込み条件です。

 

ただし、「正社員に限る」などの条件はなく、収入が確保できているならアルバイトやパートタイマーも申し込みは可能ですよ。

もみじ銀行カードローンのメリット

カードローンを選ぶなら、メリットに目を向けてみましょう。メリットが豊富で、使いやすいカードローンを選ぶと長期的な利用にもつながります。

以下、もみじ銀行カードローンのメリットです。

 

低金利

消費者金融はもちろん他の銀行カードローンと比べても低金利を保っているのは、もみじ銀行のメリットといえるのではないでしょうか?

 

マイカードもみじ君であれば上限金利が14.5%ですので、一般的な消費者金融の金利相場である18.0%と比べても低いですよね。

大手の銀行などでは相場は14.5%程度ですから、大手銀行と同じ程度の金利で利用できるのはうれしいポイントではないでしょうか?

高額の最高利用限度額

地方銀行のカードローンは、最高利用限度額がそれほど高くならない傾向がありますが、もみじ銀行では最高で500万円までの利用が可能です。

 

審査によって利用可能額が決められますが、比較的大きな利用額となっていますので、高額利用を考えている人には魅力があるでしょう。

ローンの種類が豊富

もみじ銀行では、目的に合わせたカードローンの種類を取り揃えています。高額融資だけでなく、少額融資で一時的に家計のピンチをしのぎたい人にもぴったりのプランが見つかるでしょう。

 

web完結申し込みがある

カードローン契約では「時間がかかる」「忙しくて店舗まで足を運べない」などの問題が起こりがちです。

もみじ銀行では口座を開設すればweb完結で申し込みできるため、時間を大幅に節約できます。ただし、申し込み内容や必要書類に不備がないことは大前提ですよ。

 

もみじ銀行カードローンのデメリット

どんなカードローンにもメリット以外の特性があります。総合的に内容を判断して、契約するべきかどうかを決めましょう。

以下、もみじ銀行カードローンのデメリットです。

 

利用できるまでに時間がかかる

カードローンによっては「即日融資」と呼ばれるサービスを実施するなど、申し込みから利用開始までの時間がスピーディーになっている場合があります。とくに、大手消費者金融では、即日融資を実施していることも多いでしょう。

 

実際、すぐにお金を引き出せる点をメリットとしてカードローン契約をする人は少なくありません。

 

しかし、もみじ銀行に限らず銀行のカードローンは、消費者金融などと比べると審査に時間がかかる傾向があります。そのうえ、審査が出てからカードが発行されるまでにも時間を要するので、不便に思う人もいるでしょう。

 

審査に時間がかかる

多くの銀行カードローンは消費者金融よりも、審査を厳しくおこなうケースが見られます。もみじ銀行も同様です。

 

審査が厳しいというのは、「審査に時間がかかる」と思ってくださいね。

正しく運営している銀行や消費者金融のなかで、「審査がゆるい」会社はありませんよ。

 

「審査がゆるい」「審査がない」カードローンは、存在しないと思ってください。もし、そんなカードローンをみつけたときは、「闇金」と思ってよいでしょう。はじめは親切にお金を貸してくれたとしても、法外な金利で貸付したり、不当な返済を迫ってきたりします…!こうならないためにも、正しい知識を持って利用するようにしましょう。

勤続年数によってはカードローンが選べない

もみじ銀行の「勤続年数3年以上」という申し込み条件は、他行の条件と比較したとき、決して低い条件ではありません。

勤続年数3年未満の人はカードローンに申し込めなくなるおそれがあるので、ある程度のキャリアを積んでからカードローンを検討しましょう。

 

もみじ銀行のカードローン利用に向いている人

カードローンの種類によって「向き・不向き」は分かれます。もみじ銀行カードローンの適性も意識しながら、申し込みするかどうかを決めましょう。

 

もみじ銀行の営業地域に住んでいるか勤務している人

すでに口座を持っている人は、もみじ銀行カードローンの契約手続きがスムーズです。また、キャッシング時の手間も省略されます。

 

もみじ銀行が近くにある人は、同行のカードローンに向いています。また、勤務先が営業地域に含まれる人ももみじ銀行カードローンを検討してみましょう。

 

正社員で3年以上勤務している人

安定した収入源があり、1社の勤続年数が長い人はもみじ銀行の審査申し込みを受け付けてもらえます。

 

どうして勤続年数が問題になるのかというと、新入社員では「すぐに辞めてしまう」可能性が否定しきれないからです。ある程度の勤続年数があれば、銀行側も「これからも働き続けて収入を確保してくれるだろう」と考えてくれます。

前年度年収が200万円以上の人

もみじ銀行カードローンでは、はっきりと年収が申し込み基準に含まれています。前年度の年収が200万円以上なら、審査をおこなってもらえる可能性があるでしょう。

 

借り入れを急いでいない人

もみじ銀行では仮審査の結果が出るまでに2日~3日、申し込み完了からカードが送られてくるまでに10日前後かかります。

 

借り入れまでに余裕がある人は、もみじ銀行カードローンを選んでも問題はないといえます。

 

高額借り入れをしたい人

低金利で高額融資を受けられるもみじ銀行カードローンは、大金が必要な人に向いています。

 

もみじ銀行のカードローン利用に向いていない人

即日融資をしたい人

もみじ銀行カードローンは、審査に申し込んでからカードが届くまでに2週間前後かかります。途中で連休などをはさむ場合には、さらに時間がかかると覚悟しておいた方がいいでしょう。

 

「即日融資」などのスムーズなサービスを求める人は、大手消費者金融などでカードローンを検討してみてください。

 

振り込みキャッシングが必要な人

もみじ銀行では、基本的にローンカードを用いたキャッシングを受け付けています。

振り込みキャッシングを希望する人には向いていません。

 

他社借り入れが多い人

すでに他社から借り入れがある人も、もみじ銀行の審査で問題になるおそれがあります。

 

原則として、銀行カードローンでは「総量規制」などの法律は適用されませんが、「すでに借り入れが多い人に融資することはリスク」と判断されることもあると知っておきましょう。

もみじ銀行の営業地域外に住んでいたり勤務していたりする人

広島県周辺に住んでいない人、勤務していない人はもみじ銀行カードローンを契約しても不便になりがちです。

 

派遣、パート、アルバイト、年金受給者

もみじ銀行の申し込み条件にははっきり「正社員のみ」と書かれているわけではありません。非正規雇用者の人も、申し込むこと自体は可能です。

 

ただし「専業主婦」と「年金受給者」については「除く」と明記されています。また「安定した収入がある方」とも書かれているため、場合によってはパートやアルバイトの状況によっては審査で不利になるおそれもありえます。

 

申し込みに必要なものはある?

もみじ銀行では、申し込みの際に「必要書類」を求められます。事前に準備しておくようにしましょう。

 

本人確認書類

登録内容に間違いがないと証明するために本人確認書類は必須です。

もみじ銀行では「運転免許証」や「パスポート」など、個人情報と顔写真が一面に記載されている書類が推奨されています。

 

印鑑

もみじ銀行カードローンでは、契約手続きの際に印鑑の提出が義務付けられています。

 

所得証明書(マイカード もみじ君で60万円以上の借り入れ希望の場合)

もみじ銀行では高額融資を希望する場合、所得証明書を提出しなくてはいけません。

銀行側からは「源泉徴収票」「納税証明書」「確定申告書住民税決定通知書」が推奨されています。

なお、いずれを提出するにせよ最新の内容が必須です。

 

カードローン審査の流れ

もみじ銀行カードローンに申し込む際には、流れを押さえておきましょう。全体の流れを把握しておけば、必要書類を忘れるなどのミスを防げますよ。

また、余裕を持って手続きをおこなえるため「すぐにお金が必要なのにカードが届かない」などのストレスを避けられるでしょう。

 

1.申し込み

もみじ銀行カードローンでは、インターネットから専用サイトにアクセスし、個人情報を入力する申し込み方法がスムーズです。

ただし、FAXや書類郵送による申し込みも受け付けているので、ネット環境がなくても審査は受けられるので便利ですよ!

 

2.審査結果の連絡

申し込み内容を踏まえて、もみじ銀行は「仮審査」をおこないます。仮審査の結果は2日~3日程度で通達されるのが基本です。

 

3.契約

仮審査を通過すれば、待ち受けているのが「本審査」です。店舗にて、申し込み内容に誤りがないかえを、本人確認書類所得証明書によってチェックされていきます。

 

本審査にも通過すれば、契約をおこないます。

このとき、書類と申し込み内容に矛盾があれば、確認のために時間がかかるので契約が先送りになりがちです。申し込み段階から、書類の内容を踏まえておきましょう。

 

4.カード受け取り

契約手続き完了後、10日ほどでカードが郵送されてくるでしょう。

 

5.借り入れ

カードが到着した時点から、キャッシングが可能です。希望額を借り入れし、計画的に返済していきましょう。

 

在籍確認の方法は?

もみじ銀行カードローンでは、審査に申し込むと「在籍確認」が行われます。

在籍確認とは、申し込み者が本当に登録した勤務先で働いているかを確かめることです。

 

会社で余計な噂を立てられたくない」などの理由で在籍確認を嫌う人もいますが、契約をするためには避けられないのです…!

 

もみじ銀行の在籍確認は以下の手順で行われます。

 

会社に電話連絡で在籍確認

在籍確認は、勤務先に電話がかかってくるのが一般的です。

 

本人に電話がつながれば確認完了

在籍確認の理想は「本人が電話に出て応答すること」です。

ただし、本人が忙しかったり、離席していたりすると電話を受けられませんよね?また、人数の多い会社だと在籍確認の電話を本人がとること自体難しいでしょう。

 

もみじ銀行の在籍確認は、他の人が出ても「離席中」「外出中」など、その勤務先に在籍しているかどうかが分かった時点で、完了となります。

 

銀行名を名乗ることはない

もみじ銀行の在籍確認は基本的に銀行名を名乗りません。担当者氏名を告げるだけなので、銀行カードローンの在籍確認だとはわかりにくいといえます。

 

万が一同僚に気づかれてしまったとしても、いけないことをしているわけではないので堂々としておきましょう。

 

即日融資はできる?

銀行カードローンで「即日融資」ができると、どうしてもお金がすぐにほしい場合には有利ですよね。

また、契約にかかる時間も少なくなりますし、手順が減る分だけ家族に内緒で借り入れをおこないやすくなります。

 

ただし、もみじ銀行では即日融資が不可能です。主な理由は2点です。

 

審査結果がわかるのに2~3営業日かかる

そもそも、もみじ銀行では仮審査に2日~3日をとっています。審査内容に不審点があればさらに日数は伸びてしまうため、まず即日融資は望めません。

 

借り入れできるまで10日~2週間はかかる

審査を通過し、契約が完了したとしてもカードが送られてくるまでに10日前後かかります。

つまり、審査申し込みから数えるとどんなに早くても借り入れまでに10日、長くて2週間以上はかかる計算です。

 

もみじ銀行にカードローン審査を申し込むなら、借り入れまでの時間に余裕があるときにしましょう。

もみじ銀行の借り入れ方法

専用カードが届くと、もみじ銀行カードローンは利用できるようになります。もみじ銀行か提携ATMで現金を引き出し、借り入れをおこないましょう。

 

利用可能なATMは「もみじ銀行」と「セブン銀行」です。なお、イーネットは平日8時45分~18時なら手数料が無料です。

 

継続的にカードローンを利用するにあたって、手数料は無視できない要素です。近隣にあるATMを把握しておくと、コストのかからない借り入れを実現できるでしょう。

もみじ銀行の返済方法

カードローンで借り入れをおこなうと、ルールにしたがって返済をしなければいけません。

そして、返済でトラブルを起こすと信用を低下させ、最悪の場合は「カードの利用停止」や「新規のローン契約不可」などの状況に陥ってしまいます。

 

返済のルールをしっかりと確認し、延滞がないように注意しましょう。

以下、もみじ銀行カードローンの返済方法です。

 

自動引き落としが基本

もみじ銀行カードローンでは、返済日になると自分の口座から必要額が引き落とされていきます。返済日を覚えていなくても自動的に手続きされるので、遅延が起こりにくいといえるでしょう。

 

ただし、口座に十分な金額が入っていないと引き落としができないため、常に余裕を持って口座を管理しておく必要はあります

 

借入金額に応じた金額を支払う

もみじ銀行では、借入額に応じて月々の返済額が決まっています。

 

借入額(残高)

返済額

50万円以下

1万円

50万円以上100万円以下

2万円

100万円以上200万円以下

3万円

200万円以上

4万円

 

返済日は毎月10日

もみじ銀行カードローンの返済日は毎月10日で、前月末までの利用額が反映されます。

ただし、10日でないと返済できないわけではありません。随時、振り込みによる返済が可能です(臨時返済)。

 

もしも収入に余裕があり早く完済したいときには、返済日以外でも積極的にお金を振り込みましょう。新たな借り入れをおこなうためにも、返済は早く済ませるのが得策ですよ!

まとめ

いかがでしたか?

 

カードローンを選ぶ際には、希望額に見合ったメリットのある契約先を探すようにしましょう。

とくに、広島県周辺に住んでいたり勤めていたりする人は、今回お話したもみじ銀行カードローンを便利に使いこなせる可能性があります。

 

安定した勤務先があり、継続的に収入を確保できているなら、もみじ銀行と契約できる可能性があるため、本格的に検討してみるとよいでしょう。

 

以上、マネーアナウンサーの門刈がお伝えしました。

おすすめキャッシング

プロミス

実質年率
4.5%~17.8%
利用限度額
最大500万円
審査時間
最短30分
融資スピード
最短1時間
アイフル

実質年率
3.0%~18.0%
利用限度額
最大800万円
審査時間
最短30分
融資スピード
最短即日融資可能
SMBCモビット

実質年率
3.0%~18.0%
利用限度額
最大800万円
審査時間
最短30分
融資スピード
最短即日融資可能

条件や種類からキャッシング・カードローンを探す

すべての条件や種類を見る

様々な視点から解説!!カードローンまるわかり情報 情報記事一覧を見る 基礎知識一覧を見る様々な視点から解説!!カードローンまるわかり情報 情報記事一覧を見る

かしこいお金の使い方について

「借金は悪じゃない!かしこいお金の使い方」では、カードローンについての「疑問」「特徴」や「基礎知識」「用語解説」などのお金に関する役立つ情報を提供していきます。
あまりお金に詳しくない、カードローンの仕組みが分からないという方も安心してください。難しい単語もわかりやすく解説していきます。 カードローンについて一緒に楽しく学んでいきましょう。