三井住友銀行カードローンを利用するなら!増額のすすめ

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みなさんこんにちは、マネーアナウンサーの門刈です。

 

三井住友銀行といえば、日本における3大メガバンクの一角を担う大手銀行です。

三井住友銀行では、カードローンサービスも取り扱われているため、すでに申し込みを済ませて利用しているという人もいるでしょう。

三井住友カードローンは、必要に応じて利用限度額を増額することもできます。増額が認められれば、それまでよりも多くの借り入れをおこなえるため、まとまったお金が必要になったときでも安心です。

そこで今回は、三井住友カードローンの基本的な特徴に加え、増額するための方法注意点などについて解説していきます。

三井住友銀行カードローンの特徴

インターネットで手軽に申込ができる

三井住友銀行カードローンは、その名の通り三井住友銀行が取り扱っているローンサービスです。インターネットから簡単に申し込みが可能で、わざわざ店舗窓口へ行く必要もありません。

銀行のカードローンの場合、その銀行口座の開設を申し込み条件に設定しているところも多いのですが、三井住友銀行カードローンは口座を持っていなくても申し込めます

このため、口座を開設してから申し込むケースに比べると、審査をより早く進められるのです。ただし、審査に通って正式契約の段階になったら、口座を開設しなければなりません

口座を持たないまま三井住友銀行カードローンを利用できるというわけではないので、誤解しないようにしましょう。

利用限度額に応じた金利

金利については、多くのカードローンと同じように利用限度額に応じてそれぞれ設定されています。たとえば、100万円以下の限度額なら12.0%~14.5%100万円超200万円以下は10.0%~12.0%です。

限度額100万円ごとに金利が設定されており、限度額が高くなるほど金利は段階的に低くなっていきます

最も高い限度額である700万円超800万円以下の場合は4.0%~4.5%に設定されているため、三井住友カードローンの金利は4.0%~14.5%の範囲で適用されていることになります。

ATM手数料が無料

提携しているATMであれば、基本的に手数料無料で利用可能です。具体的には、ファミリーマートやローソン、セブン銀行ATMやゆうちょ銀行などが挙げられます。

カードの種類によっては提携ATMで利用できないケースもあるので、事前に確認しておきましょう。カードローンは、原則毎月1回は返済する必要があるので、返済期間が長いほど手数料無料サービスの節約効果が大きくなります。

無駄な出費をできるだけ抑えたいという人にとっても、最適なカードローンだといえるでしょう。

返済方法や返済日が選べる

カードローンは、取扱会社によって特定の返済方法や返済日を設定されているケースが多いです。ところが、三井住友銀行カードローンの場合は非常に自由度が高く、さまざまな選択肢が用意されています。

まず返済方法については、ATM振込口座引き落としの3種類から自由に選べます。返済日についても毎月5日15日25日月末と4つから決められます。利用者にとって、給料日などに合わせて都合の良い時期と方法で返済できるのは大きな魅力です。

限度額はどうやって決まる?

三井住友銀行カードローンでは、最高で800万円までの借り入れが可能です。50万円ごとに希望の限度額を選べるのですが、申し込み者が全員希望する限度額になるわけではありません

カードローンの利用には必ず審査がおこなわれ、申し込み者ごとに適切な限度額が定められているのです。

審査がどのようにおこなわれているか、三井住友銀行カードローンはとくに公表していません。このため、詳しい審査基準は不明ですが、一般的には申し込み者の収入居住環境他社からの借り入れ状況などが参考にされるケースが多いです。

これらの情報をもとに、申し込み者の返済能力過去のローン関係のトラブルなどがチェックされます。その結果に応じて「この金額までなら貸し付けても問題ない」という範囲を決めるのです。これが利用限度額であり、いかに申し込み者の審査結果に左右されるかがわかるでしょう。

利用限度額を増額するときも審査が必要

すでに三井住友銀行カードローンを利用している人が増額する場合でも、新規申し込み時と同じように再び審査を受けなければなりません。一度審査に通過しているからといって、無条件で増額に応じてもらえるわけではないのです。

利用限度額を増額するということは、万が一貸し付けが返済されなかったときに、三井住友銀行側の損失が大きくなってしまう事実を意味します。このようなリスクを回避するために、増額しても本当に返済できるのかを再度チェックする必要があるのです。

いくらの増額を希望するかにより、審査結果も変わってきます。当初の利用限度額と比較することが大切です。

あまりにも大幅な増額を希望すると審査落ちする可能性が高いので、バランスを考えて申し込みましょう。

限度額はいくらになる?

増額を希望した場合、実際に限度額がいくらまで上がるかは申し込み者によって異なります。そもそも増額できるのか、増額できるならいくらまで増やせるのかは、その人の収入や過去の取引実績次第です

安定した収入が十分にあり、これまで三井住友銀行カードローンを利用してきちんと返済している人であれば、三井住友銀行からの信用力が高いので増額が認められる可能性は高いでしょう。

一方で、すでに収入に対してギリギリの限度額になっていたり、返済を滞納したりした過去がある人は、残念ながら増額は非常に難しくなります。自分が希望した限度額よりも低い限度額に決まってしまう可能性もあるので、必ず希望額が通るわけではないと覚えておきましょう。

また、実際に増額できる金額は10万円刻みと設定されているため、それ以下の細かい増額はできません。3万円だけ、5万円だけなどの増額をしたくても認められないので、限度額が必要以上に上がってしまう場合もあると理解しておきましょう。

 

増額審査に申し込むベストなタイミングは?

増額の申し込みをおこなうベストなタイミングは「最低でも6カ月間、できれば1年間」に渡ってカードローンを利用したあとです。

その理由は、最低でもこれくらいの期間カードローンを利用しなければ、三井住友銀行からの信用を得られないためです。

そもそも、カードローンは貸し手と借り手の信用によって成立する取引です。貸し手は借り手を信用してお金を貸し、借り手は期日までにきちんと返済することで信用に応えます。この流れによって貸し手は借り手への信用を深め、その後もお金を貸したり、より多くの貸し付けに応じてくれたりするのです。

このように、信用を掴むためには、ある程度の利用実績が欠かせません。三井住友銀行カードローンの場合、この信用を積み重ねるまでに最低でも6カ月、目安としては1年ほどかかります。根気強く順調な利用実績を繰り返していれば、増額しても返済に問題なしと判断してもらえる可能性が高くなるため、審査に通過する可能性も上がります。

もちろん、増額の審査は利用実績だけで認めてもらえるものではありません。収入や他社からの借り入れ状況などもチェックされるため、最低6カ月間利用すれば確実に増額できるとは限らないので注意しましょう。

また、増額の申し出は自分からするよりも、三井住友銀行側からの案内を待ったほうが賢明です。三井住友銀行側も、たくさん借りてもらったほうが利息の収入が増えるため、信用度の高い利用者には増額を勧めてくることがあります。

案内が来たということは、すでに増額審査に通過するだけの状況にある可能性が高いため、スムーズに増額することができるのです。とくに急いでいない場合は、辛抱強く増額の案内が来るのを待つのもいいでしょう。

 

増額を申し込む前にチェックすべきこと

増額には必ず審査が必要になるため、場合によっては審査落ちして増額が認められないケースもあります。審査落ちしてしまう理由は人それぞれですが、いくつか基本的なポイントもあるので事前にチェックしておきましょう。

まず確認したいのが、勤務先や収入に問題がないかという点です。たとえば、転職して新しい勤務先になっている場合、勤務先の規模や勤続年数が新規申し込み時とは変わります。その内容によっては審査落ちする可能性もあるので、注意しなければなりません。

収入に関しても、希望する増額分に見合った収入がなければ、返済能力なしと判断されて審査落ちしてしまう可能性もあります。

また、転勤や転職、引っ越しなどで勤務先や住居の住所が変わっている場合も注意が必要です。新規申し込み時に申告した住所と異なっていれば、虚偽の申告をしていたのではないかと警戒されてしまうかもしれまえん。これでは信用を失ってしまうので、勤務先の変更や住所変更をした場合は忘れずに三井住友銀行へ申し出ておきましょう。

さらに、これまでのカードローンの利用で一度も延滞をしていないという点も大切です。一度でも延滞していれば、信用が大きく落ち込むと同時に返済能力もないと見なされるため、増額を認めてもらえない可能性が高まります。

それどころか、増額の審査によって利用限度額が減額されてしまうおそれもあります。念のために取引履歴を確認し、一度でも滞納している場合は増額を検討しないほうがよさそうです

増額の審査に落ちないようにするためには、事前に勤務先や収入、住所変更などに問題がないか確認することが大切です。とくに延滞は要注意で、一度でも延滞すれば大きく信用を損ない、審査落ちの要因になってしまうでしょう。

将来的に増額を検討しているなら、日ごろからカードローンを正しく利用するよう、心がけておいたほうが良いということですね。

カードローンの増額申請方法

三井住友銀行のカードローンを増額したい場合、2つの手段があります。

1つ目は、カードローンプラザという機関に電話で連絡する方法です。平日だけでなく、土日や祝日も9時~21時まで営業しています。1月1日以外は年中無休で営業しているので、思い立ったときすぐに連絡できます。

2つ目は、ローン契約機で申請する方法です。無人の契約機となっているので、誰にも会わずに増額申請ができます。こちらも土日や祝日を問わず、9時~21時まで営業しています。

どちらの方法でも、最高で800万円までの増額申請が可能です。もちろん、増額が認められるかはその人の審査結果次第なので、必ず800万円まで増額できるとは限りません

また、増額する金額により、直近の収入証明書などの提出を求められるケースもあります。提出が必要になった場合に備え、源泉徴収票給与明細などを申請までに準備しておくとスムーズに手続きを進められるでしょう。

 

増額審査の流れ

実際に利用限度額の増額がおこなわれる場合、具体的な審査の流れは人によって違いますが、基本的な流れはほとんど同じです。

まず、三井住友銀行側から増額を打診する案内が届きます。それに従い、希望する金額で増額の申し込みをすることになります。

このとき、運転免許証などによる本人確認もおこなわれるため、手元に準備しておきましょう。また、増額幅によっては収入証明書が必要になることもあるので用意しておくと安心です。

申し込みが三井住友銀行に届くと、いよいよ増額の審査が始まります。審査では、主に収入他社からの借り入れといった属性のほか、利用実績も重視されます。三井住友銀行の場合、増額審査でも在籍確認がおこなわれるケースがあります。

これらの審査に無事通過すると、希望した増額幅が認められ、利用限度額が再設定されて手続きは完了です。再設定完了の通知が届けば、新しい限度額まで借りられるようになります。

三井住友銀行カードローンの審査の特徴

三井住友銀行カードローンの審査は、まず必要書類に特徴があります。一定以下の増額幅であれば、収入証明書など特別な書類は基本的に必要ありません。運転免許証や健康保険証など、身分証があれば審査を受けられます。

ただし、一定以上の増額幅の場合は、家賃の支払い書や電話料金の明細書など公的な証明書が必要になるケースもあります

また、審査では過去の利用実績も重要なチェック対象です。増額しても間違いなく返済できるのか、それだけの信用がある人物かを審査するため、過去に延滞などのトラブルを起こしていれば審査に通過するのは難しいでしょう。

逆に、過去の利用で返済期日をきちんと守り、一度も延滞したことのない人なら増額を認められる可能性が高いです。ただし、自分が希望していた利用限度額にならない可能性もあります。希望額より限度額が低くなる可能性を考えておくことも大切です。

 

三井住友銀行の審査は厳しい?

増額には必ず審査がおこなわれるのですが、じつは増額審査は新規申し込み時の審査よりも厳しいとされています。なぜなら、自分から増額を申し出た利用者は、三井住友銀行が求める信用度に達していないケースがあるためです。

本来、三井住友銀行が求める信用度に達している利用者に対しては、自動的に増額案内が送られる場合があります。それが届いていないということは、残念ながらまだ増額を認められるほどの信用が得られていないことを意味しているかもしれないのです。

新規申し込み時に決定された利用限度額は、その人の収入などの属性を慎重に審査した結果、算出されたものです。それを覆すとなれば、三井住友銀行側も借り手により多くの信用を求めるのは無理のないことです。

こういった理由から、増額の申請をすると新規申し込み時よりもさらに厳しい審査がおこなわれるケースが多いのです。

新規カードローン契約の審査に通ったからといって、必ずしも増額審査にも通るとは限らないので注意しておきましょう。

 

【増額審査のリスク1】時間がかかる場合もある

カードローンを利用している人のなかには、どうしても数日中にお金が必要になるケースもあるでしょう。利用限度額まであまり余裕がない場合、必要とする金額によっては増額の手続きが必要です。

ただ、三井住友銀行カードローンの場合、申請してもすぐに審査の結果が出るわけではないので注意しなければなりません。

増額の審査に時間がかかるのは、新規申し込み時と同じように細かく審査されているためです。希望する増額幅や収入状況などによっては、新規申し込み時以上に慎重な審査が必要になる場合もあります

このため、増額を申し込んでから審査結果が出るまでの日数が予想以上にかかるケースも珍しくないのです。お金を必要とする日までに増額の手続きが完了しない可能性もあります。数日内にお金を準備しなければならないような切迫した状況の人には、増額申請はリスクが大きいといえます。

 

【増額審査のリスク2】減額や利用停止がある

増額の申請をおこなうと、カードローンの利用状況によっては利用限度額を減額されたり、一時的に利用停止させられたりするリスクがあります。

なぜなら、増額申請をすると再び審査がおこなわれるため、過去の利用状況に問題があれば返済能力を疑われ、審査が不利になってしまうためです。とくに、延滞をしてしまった過去がある場合、増額どころか逆に減額されてしまう可能性があるためリスクが大きいでしょう。

たとえ、うっかり口座の残高不足などで延滞してしまっただけだとしても、延滞という事実が残っている以上リスクは避けられません。心当たりがある場合は、安易に増額を申し込まないほうが賢明です。

また、審査の途中で新たにカードローンを利用されると、適切な利用限度額以上に借りられてしまう恐れもあるため、一時的に利用停止されることもあります。利用限度額までまだ少し余裕があったとしても、増額の審査が始まるとカードローンを利用できなくなる可能性もあるので注意が必要です。

 

【増額審査のリスク3】借入自体が不可能になる場合がある

一度増額の申請をおこなうと、三井住友銀行はその利用者の契約内容を審査というかたちで見直します。見直すということは、必ずしも増額が認められるというわけではなく、内容によってはマイナスに影響する可能性もあるので注意が必要です。

たとえば、新規申し込み時よりも収入が減っていたり、利用中に延滞などの金融事故を起こしたりしていると、増額申請前の利用限度額ですら「返済能力に見合っていない」と判断されかねません。

こうなると、増額申請する前に残っていた利用限度額まで利用を制限され、借り入れ自体が不可能になるケースがあるのです。

増額申請によって返済能力の変化が判明した以上、三井住友銀行も無視はできません。過剰融資を防ぐために、借り入れをストップさせるのは無理のないことなのです。このような制限が課された場合、利用限度額の増額ができないのはもちろん、これまでは利用できていたはずの利用限度額まで利用不可になってしまいます

返済能力に問題がある人の場合、このようなリスクが大きくなるので、慎重に判断する必要があります。

 

急いでいるなら他のカードローンで借りるべき?

カードローンの利用限度額いっぱいまで借りてしまっているのに、どうしてもお金が必要になったらどうしますか?

三井住友カードの利用限度額を増額すればいいと考える人もいるかもしれませんが、増額審査には何日もかかってしまうため急いでいる人には向いていません。また、利用実績に不安が残る人は、増額申請したからといって必ずしも審査で認められるとは限らないのです。

このようなときは、三井住友銀行カードローン以外にも目を向けてみましょう。世の中には、三井住友銀行以外にもさまざまな貸金業者が存在しています。

ほかの銀行や消費者金融でもカードローンを取り扱っているところは数多くあり、なかには三井住友銀行よりも早く、簡単に審査に通るケースもあります。すぐに借り入れが必要なら、このようなカードローンに新規申し込みしたほうが便利なこともあるのです。

ただし、ほかのカードローンに申し込む場合は注意も必要です。複数の機関から借り入れを利用するため、返済額も増えますし返済日の管理なども複雑になります。うっかり滞納してしまえば信用情報に傷が残ったり、借りすぎて多重債務者になったりするリスクもあります。

また、三井住友銀行カードローンを利用中にすでに金融事故を起こしていた場合、その情報は信用情報機関に記録されます。信用情報は多くのカードローン会社が審査の際に参考にするものなので、ここに金融事故の履歴が残っていると新しいカードローンの審査に通らなくなる可能性が高いです。

急いでいる場合は、ほかのカードローンを検討するというのも有効な対策のひとつなのですが、このように注意点があることを覚えておきましょう。

 

三井住友銀行の増額審査に通れるようにしよう!

三井住友銀行カードローンを増額すると、いざというときに借りられるお金が増えるため非常に頼りになります。ただし、増額はメリットだけではなくリスクも伴うため、検討している場合は注意が必要です。

増額審査に通過できそうな状態か、リスクを正しく理解しているかを冷静に振り返り、申請するかどうかを決めるようにしましょう。

もちろん、一定のリスクはあるものの、信用情報や収入などに問題がなければ過剰に心配する必要はありません。日ごろから適切に三井住友銀行カードローンを利用し、返済を続けていればスムーズに増額申請を認められる可能性も高いです。

長く利用実績を積み重ねて三井住友銀行からの信用を得ていけば、いざというときの審査通過も決して難しくはないでしょう。

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は、三井住友銀行のカードローンを増額する方法や審査を中心に説明しました。三井住友銀行のカードローンをすでに使っている方、増額をしたい!という方は、今回ご紹介した情報を参考にしてみてください。

増額には審査が必要になります。審査に通れば増額できますが、その反面リスクもあります。減額になったり、場合によっては利用できなくなったりすることもあるので、増額は慎重におこないましょう。

増額に不安を感じる方は、他社のカードローンを申し込むのも手段のひとつです。ぜひ、自分に最適な方法を選んでみてくださいね。

以上、マネーアナウンサーの門刈がお伝えしました。

 

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