東邦銀行のカードローンとは?種類ごとの特徴を教えて!

  • 銀行カードローン

みなさんこんにちは、マネーアナウンサーの門刈です。

 

東邦銀行は福島県を中心にサービスを展開する地方銀行で、4種類のカードローンを選べるのが特徴です。

 

一般的に、広く利用されているのが「メインサービスカードローン」と「TOHOスマートネクスト」です。

 

このほかに「カードローン方式の教育ローン」や「あんしんプラス」などもあり、それぞれ内容が異なります。

 

そのため、利用する際は、カードローンの特徴メリットデメリットをしっかり把握しておくことが大切です。

 

そこで今回は、東邦銀行の4つのカードローンについて紹介しつつ、貸付条件や契約までの流れ、借り入れの方法などを徹底的に紹介していきます。

 

東邦銀行カードローンの特徴を理解して、自分に合ったプランを選べるようにしましょう。

 

メインサービスカードローンの特徴

使い道が自由

メインサービスカードローンは、資金の使い道が自由なので利用しやすいのが特徴です。

 

冠婚葬祭や病院の治療代など急な出費にも対応できますし、旅行費用や生活費の補てんなど日常的にも気軽に使えるためとても助かりますね。

 

また、限度額の範囲内であれば、いつでも何度でも利用可能です。

ただし、事業資金には利用できないので注意しましょう。

 

限度額は?

メインサービスカードローン(金利は一律12.1%)

利用限度額

10万円

30万円

50万円

100万円

200万円

返済額

1万円

1万円

1万円

2万円

3万円

 

上記の5つのコースから選ぶことができ、少額の融資にも対応しているため大きな借り入れを希望しない人や、使い過ぎるのが心配な人でも安心して申し込めますね。

 

なお、このプランでは限度額に関係なく金利は12.1%の一律です。

一般的に、限度額が低いほど高金利になるため、少額でも低金利で契約できるのは大きなポイントと言えるでしょう。

 

返済額は、コースに応じて一定の返済額が決められています。月々の支払い金額がわかりやすいのもうれしいですね。

融資を受けられる期間は?

融資期間は1年で、原則1年ごとに自動更新されます。

借り入れは、申し込みから約1週間で可能です。

 

TOHOスマートネクストの特徴

限度額が高め

借入金額

返済額

1万円~50万円以下

1万円

50万円~100万円以下

2万円

100万円~200万円以下

3万円

200万円~300万円以下

4万円

300万円~400万円以下

5万円

400万円~500万円以下

6万円

 

TOHOスマートネクストの限度額は最高500万円です。

そのため、高額の融資を受けたい場合に向いているプランとなります。

 

限度額は100万円以上から50万円単位で限度額プランが変わってきます。

なお、このプランは資金の使い道が自由(事業資金以外)なうえ、おまとめローンや借り換えローンにも利用可能です。

 

また、月々の返済額も200万円まではメインサービスカードローンと同じように利用できるようですね。

 

おまとめローンをしたい人や、高金利で組んでいるローンを低い金利で契約しなおしたい人は、このプランの利用を検討してみると良いでしょう。

金利は固定

利用限度額

金利

30、50、70万円

14.6%

100、150、200万円

12.8%

250、300万円

9.8%

350、400万円

7.8%

450、500万円

4.8%

 

金利は4.8%~14.6%で、上記の表のように利用限度額による固定金利のため契約後は返済の途中で変動することはありません

 

このプランは、毎月の借入残高によって返済金額が変わります。

融資期間は3年で原則自動更新です。

 

契約方法が簡単

TOHOスマートネクストは、web契約が可能です。

 

申し込みから契約まですべてネットで手続きが完了するため、店舗に来店する必要がなく手間がかかりません。

店舗に行く時間がない、簡単に手続きを済ませたい人にとっては大きなメリットですね。

 

さらに、web完結で申し込んだ場合は、契約書への記入や押印、本人確認資料の提出も不要です。

 

ただし、東邦銀行に普通預金口座のキャッシュカードを持っていないと申し込みできないので注意しましょう。

申し込みから借り入れまでは、約1週間かかります。

 

東邦銀行カードローンの種類

東邦銀行のカードローンは「TOHOスマートネクスト」「メインサービスカードローン」のほかに「あんしんプラス」「カードローン方式の教育ローン」があります。

 

ここでは、あんしんプラスと、カードローン方式の教育ローンの特徴をそれぞれ紹介していきます。

あんしんプラスとは

このプランは、東邦銀行で住宅ローンを利用している人のみ使えるカードローンになります。

 

そのため、申し込み時点で東邦銀行の住宅ローンを利用していない場合は申し込みできません。

 

融資期間は1年で自動更新となっており、限度額は50万円~500万円以内で6つのコースから選べます。

申し込み方法は、インターネットや電話FAXから仮申し込みができます。

 

カードローン方式の教育ローンとは

このプランでは、教育資金の利用にのみ融資を受けられます。

資金の使い道が、入学金や授業料、受験費用といった教育関連資金であれば、東邦銀行を利用したことがない人でも申し込み可能です。

 

また、カードローン方式のほかに、一括借入方式のプランも選べます。

 

一括借入方式の教育ローンは、入学時などまとまった金額が必要なとき、支払う時期や金額がすでに決まっているときの利用に向いています。

 

カードローン方式は、在学中の寮費や教科書代など、都度の費用に備えたいときに向いている方式です。

 

それぞれ金利や融資金額に違いがあるため、申し込む前に確認するのを忘れないようにしましょう。

東邦銀行カードローンの貸付条件

メインサービスカードローンの貸付条件は?

申込時の年齢が満20歳~70歳未満まで、東邦カードの保証を得られる人が申し込むことができます。

 

そして、勤続(営業)年数が1年以上で、なおかつ前年の年収(所得)が120万円以上の人が、このプランに申し込めます。

 

ただし、勤続年数が1年以上であっても、新卒者は融資の対象にならないので注意しましょう。

 

TOHOスマートネクストの貸付条件は?

申込時の年齢が満20歳~70歳未満で、安定した収入のある人であれば申し込みできます。

 

あんしんプラスの貸付条件は?

申込時に、東邦の住宅ローンの利用がある安定した収入がある、年齢が満20歳~65歳未満の場合に申し込めます。

 

そのほか、東邦信用保証の保証が受けられる、過去に延滞事故等がないなどの条件もあります。

 

カードローン方式の教育ローンの貸付条件は?

申込時の年齢条件、20歳以上で返済時の年齢が80歳以下です。

 

このほか、安定した収入がある、保育園以上の学校に入学または在学している子どもがいる場合に申し込み可能です。

 

この他に条件はある?

TOHOスマートネクストと教育ローンは、東邦銀行の営業区画内に在住あるいは勤務している人だけしか申し込みできません。

 

なお、メインサービスカードローンあんしんプラスは、契約時に窓口に行く必要があります。

 

東邦銀行の営業区画外に住んでいる人などでは契約手続きが不便になってしまうため、実質すべてのプランにおいて東邦銀行の営業区画内に住んでいるか勤務している人が申し込みに適していると言えます。

 

大手のカードローンとの違い

最低返済額が高め

東邦銀行カードローンは、最低返済額が高めになっています。

 

メインサービスカードローンは、限度額に応じて最低返済額が1万円、TOHOスマートネクストの場合は、借入残高が1万円~50万円未満で1万円の返済額です。

 

大手のカードローンの場合は、借入残高が数万円前後だと最低返済額が2,000円や3,000円と低いところもあります

 

そのため、他社と比べると返済負担は重くなりやすいといえますね。

金利はほぼ同じ

TOHOスマートネクストの金利は、4.8%~14.6%で、ほかの銀行系カードローンと比べても平均的です。

そのため、金利については、特別デメリットとなる要素はありません。

 

手数料がかかる

東邦銀行カードローンは、選んだプランによってはコンビニATM手数料がかかる場合があります。

 

一般的なカードローンだと、提携コンビニATMは利用料が無料のケースもあるため、なるべく手数料の負担を考慮したい人にとってはデメリットです。

 

基本的に東邦銀行ATMや提携銀行ATMの利用料は無料なので、手数料がかかりたくない人はそちらを利用すると良いでしょう。

 

東邦銀行カードローンに向いているのは?

東邦銀行カードローンの利用に向いているのは、まず安定収入のある人です。

 

貸付条件に安定収入がある人と記載されていますし、プランによっては前年の年収が一定以上ないと申し込めないものもあるからです。

 

また、東邦銀行営業エリア内に住んでいる、または仕事をしている人が向いています。

 

たとえ、プランの貸付条件に記載がなくても、基本的に契約時には窓口に来店しなければなりませんから、必然的に条件に当てはまる人が向いていると言えますね。

 

ただ、条件に当てはまっていても、来店して手続きをする暇がなく困っている人も少なくないんです。

 

そういった人は、TOHOスマートネクスト「web完結」を利用すれば来店不要で契約可能です。

 

そのため、東邦銀行カードローンは、窓口で契約手続きをする時間がない人にも向いていると言えるでしょう。

 

なお、web完結以外の申し込み方法では、仮審査に通過してから正式申し込み、借入手続きが行われます。

 

基本的に、借り入れまでには日数がかかるため、すぐに借りる必要がない人や万が一のために契約しておきたい人など、借り入れまでの時間に余裕がある人にも向いていますよ。

 

また、TOHOスマートネクストは限度額が最高500万円なので、高額融資を受けたい人にぴったりのプランです。

 

おまとめローン借り換えローンを希望する人は、申し込みを検討してみると良いでしょう。

東邦銀行カードローンに向いていないのは?

まず、東邦銀行営業エリア内に在住、または勤務していない人は利用を避けたほうがよいでしょう。

 

この条件を満たしていないと申し込めないプランもありますし、契約の際に窓口に行かなければならない場合に不便だからです。

 

なお、東邦銀行カードローンは、少額融資に対応しているものの、最低返済額が高く、月々の返済負担が重くなる可能性が高いです。

そのため、少額融資を手軽に受けたい人にも向いていません。

 

また、東邦銀行カードローンは審査に日数がかかります。

 

即日融資を受けたい人にとってはデメリットなので、よく検討したうえで申し込みするかどうかを判断しましょう。

インターネットの利用ができない人は、簡単に申し込めるweb契約が利用できないので注意が必要です。

 

即日融資可能なカードローンの紹介はこちらの記事でしていますよ。

必要書類は何が必要?

  • 本人確認書類
  • 収入証明書
  • 返済用普通預金口座の届出印・通帳

 

以上のものが必要になります。プランによって、必要になる書類が異なるため、申し込む前に事前に確認しておきましょう。

なお、web契約の場合に必要な書類は一切ありません。

 

web契約以外の場合、仮審査後に窓口で正式申し込みをするときに書類が必要になってきます。

 

その際、仮申し込み書類の情報と本人確認書類に記載されている情報が異なる場合は、審査に通らない可能性があるため注意しましょう。

 

また、メインサービスカードローンに申し込む場合は、本人確認書類収入証明書が必須です。

 

契約までの流れは?

web契約での流れ

  1. 東邦銀行で口座開設(口座がない場合のみ)
  2. インターネットで申し込み
  3. 審査(在籍確認)
  4. メールで結果連絡
  5. 契約内容の確認
  6. ローンカードの発送
  7. 借入

 

web契約では、すでに持っているキャッシュカードで本人確認を行うので、書類の提出は不要です。

契約内容の確認は在籍確認も兼ねているため、自宅か勤務先のいずれかに連絡がいきます。

 

店頭での申し込みの流れ

  1. インターネット、電話、FAXで申し込み
  2. 仮審査(在籍確認)
  3. 電話で結果連絡
  4. 東邦銀行窓口へ行く
  5. 正式申し込み、契約手続き
  6. 借入

 

店頭での申し込みの場合、インターネットか電話、FAXのいずれかで申し込めます。

 

ただし、あんしんプラス、教育ローン、メインサービスカードローンのいずれかをインターネットで申し込むときは、条件を満たしていないと申し込みできません。

 

その条件とは、福島県内もしくは宮城県仙台地区に居住または勤務していることです。

それ以外の地域に住んでいる、または勤務している人はインターネットで申し込めないので注意しましょう。

 

窓口に行く際は、本人確認書類収入証明書など、必要書類を忘れずに持っていくことが重要です。

 

なお、仮審査の有効期限は3カ月となっています。仮審査の結果連絡が来たあとは、なるべく早めに窓口へ行くようにしましょう。

即日で融資はできる?

東邦銀行カードローンは、審査に数日かかるため即日融資は不可能です。

借り入れまでには、約1週間かかるといわれています。

 

借り入れを急ぐ際は、早めに申し込みを済ませておくと、スムーズに借り入れができますよ。

 

最短で融資を受けたい場合には、窓口に行く必要のないweb完結にするといいでしょう。

あらかじめ東邦銀行の口座を準備しておいて、web完結するのが最短融資を受けられる方法です。

 

カードローンの審査で注意したいところ

信用情報をチェックしておこう

まずは、信用情報に問題がないか確認することが大切です。

カードローンの審査で重要なのは、信用情報に傷がついているかどうかです。

 

そのため、過去にクレジットカードの返済遅延などがあると、カード会社からの信用が得られません。

金融事故が原因で、審査に落ちる可能性があるため注意が必要です。

 

一般的に、延滞などの事故記録は完済から最短5年以上でなくなるといわれています。

 

過去に金融事故がある人は、一定期間おいてから申し込みをしましょう。

借入残高と借入件数を整理しよう

他社からの借入件数を減らして借入残高を少なくする、あるいはなくすことも大切です。

他社からの借り入れが複数あると、多重債務者とみなされ、審査通過は厳しくなります

 

借入残高が多い場合も同様です。借入先が複数ある場合には、おまとめローンなどを利用して借入件数を少しでも減らすようにしましょう。

 

借入残高は、ボーナス時などお金に余裕があるときに、随時返済などを活用してなるべく減らしておくのがポイントです。

 

借入希望額は収入にあった額を記載しよう

申し込みの際は、借入希望額を高額にしないことも重要です。

利用限度額は、利用者の収入や信用情報、勤務先、年齢などさまざまな項目によって決定されます。

 

そのため、高額な借入を希望してもその通りにならないケースは珍しくありません。

 

それどころか、借入希望額を高額にし過ぎたことで返済計画のない人だと思われて審査に落ちることもあるのです。

 

申し込み時には、自分の年収にあった借入希望額を記載するのが大事ですよ。

借入希望額の目安は“年収の3分の1”まで!

融資可能の目安とされている金額は、年収の3分の1です。

そのため、審査を通過するためには、借入希望額を年収の3分の1以下の金額にするのが基本です。

 

この目安は、総量規制というルールの基準と同じです。

総量規制は消費者金融のルールなためもともと銀行カードローンには関係ありませんでしたが、最近では銀行側から総量規制と同じ基準での自主規制をおこなっているケースが多くなっているようです。

 

他社で複数借り入れがある人は、借入残高を年収の3分の1以下にしておくことも忘れないようにしましょう。

在籍確認の方法は?

東邦銀行カードローンの審査では、在籍確認は保証会社が必要だと判断した場合のみおこなわれます。

 

在籍確認は、申込者が申込書に記載した勤務先で働いているかどうかの確認なので、勤務先に連絡がいく仕組みです。

 

在籍確認電話では個人名を名乗るなど、カードローンの審査だとわからないように配慮がされます。

 

電話がカードローン会社からだとバレる確率は低いので、会社にカードローンの利用がバレたくない人でも安心して申し込めますね。

 

電話に本人が出られなかったらどうなるのか不安な人もいるかもしれませんが、在籍確認は本人以外の人が出ても問題はありません。

 

電話に出た人が「○○は、只今席を外しております」と伝えるだけでも、在籍確認OKだと判断されます。

 

東邦銀行の借入方法

東邦銀行カードローンの借り入れ方法は、ATMのみです。インターネットや電話は利用できないので注意が必要です。利用できるATMは、以下の7つです。

  • 東邦銀行
  • 地方銀行
  • セブン銀行
  • ローソン
  • イーネット
  • ゆうちょ銀行
  • イオン銀行

 

東邦銀行ATMは、借り入れはいつでも手数料無料で利用できます。

振り込みの際は、振込手数料がかかる場合があるので注意しましょう。

 

地方銀行は、提携銀行ATMにて借り入れと振り込みが可能で、提携銀行ATMを利用する場合は、平日の日中が手数料無料です。

 

また、取扱時間外では、通常216円の手数料が108円とお得にお金を引き出せます。

 

手数料無料で利用できるのは借り入れのみなので、振り込み手数料はかかります。提携銀行は、秋田銀行、群馬銀行、横浜銀行など全部で13行です。

 

セブン銀行、ローソン、イーネット、ゆうちょ銀行、イオン銀行の場合は、すべての手続きに手数料がかかります。

 

通常は216円ですが、ゆうちょ銀行やイオン銀行では、時間帯によっては108円の手数料で利用可能です。

 

なお、ゆうちょ銀行は借り入れと入金はできますが、振り込みは不可です。

イオン銀行は、借り入れのみとなっています。

 

セブン銀行、ローソン、イーネットでは振り込みできますが、振込金額によって手数料が変わります。

 

また、東邦銀行宛か他行宛かによっても手数料が変わるため、利用する際は事前にチェックしておくようにしましょう。

カードローンの返済方法は?

返済日と返済方法

TOHOスマートネクストとメインサービスカードローンは、どちらも毎月10日が返済日です。

 

なお、約定返済は自動引き落としのみで、指定の口座から毎月引き落としされます。

 

返済日が土日祝日だった場合は、翌日に持ち越しです。

毎月10日になると自動的に引き落とされるため、余裕を持って入金しておくようにしましょう。

 

約定返済以外の返済方法は?

東邦銀行カードローンでは、随時返済も可能です。約定返済とは別に随時返済も活用することで、返済期間を短縮できます。

随時返済は、基本的にATMや窓口での利用が可能となっています。

 

TOHOスマートネクストでは、ダイレクトバンキングサービスも利用できます。

ただし、web完結で契約をした場合は、窓口での随時返済は利用できません。

 

なお、随時返済をしても、毎月の約定返済は支払う必要があります。

随時返済をしたからといって、当月や翌月の約定返済はなくならないため注意しましょう。

 

東邦銀行カードローンは、一般的なカードローンよりも返済額が高めに設定されています。

 

随時返済によって元金を減らすことはできますが、返済の負担が大きくなり過ぎないように、お金に余裕があるときに利用するとよいでしょう。

まとめ

東邦銀行カードローンは、TOHOスマートネクスト、メインサービスカードローン、あんしんプラス、カードローン方式教育プランと種類が豊富です。

そのため、より自分に合ったものを選びやすくなっています。

 

カードローンを利用する際は、貸付条件利率限度額返済額返済方式など、さまざまな項目を入念にチェックすることが重要です。

 

自分のライフスタイルに合ったプランを選ぶことで、利用しやすく返済負担も少なくなりますよ。

 

どのプランが適切なのかを見極めて、東邦銀行カードローンに申し込みましょう。

 

以上、マネーアナウンサーの門刈がお伝えしました。

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